ぷるる
妄想暴走乙女
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華流・韓流の世界で暴走中~

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(ハト脳ぷるるの忘却防止)
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ジェット・リーの『海洋天堂』を日本で観たい!

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運命的な出会いってステキ!

KNIGHT AND DAY 『ナイト&デイ/KNIGHT AND DAY』 (2010年アメリカ)

ステキな出会いを夢見る平凡な女性ジューン・ヘブンス(キャメロン・ディアス)。カンザスからボストンの自宅へ戻る途中の空港で一人の男性と偶然ぶつかってしまう。彼の名はロイ・ミラー(トム・クルーズ)。ステキな彼に心ときめくジューン、偶然にも同じ飛行機に乗り込み座席もすぐそば。すっかり彼の笑顔に運命的な出会いを確信したジューンは心を落ち着けるため化粧室へと入る。
ジューンが化粧室へ入った瞬間、機内は銃撃戦に。乗客はおろかクルーや機長までもが敵だったためやむなく全員を射殺したロイ。
ロイへのトキメキを抑えながら化粧室から出てきた彼女は、機長も射殺された機内に取り残されたことを知り一転パニックに!
パニクるジューンをなだめながら、華麗に飛行機を不時着させたロイ。それ以来常に何者かに狙われるようになったジューンだったが、いつも危機一髪のところで現れるロイに救われる。ロイへの疑念を捨てきれないものの、ハンサムなロイに惹かれてしまうジューン。

しかし、その後ロイは実は極秘研究品を持ち出たスパイでCIAに追われる身であると聞かさる――――






いや~
久しぶりに映画館で映画観ました

ひょっとして
ニュームーン以来かも・・・・いやーん!




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アタシはベラ

new moon 『ニュームーン-トワイライトサーガ/THE TWILIGHT SAGA: NEW MOON』 (2009年 アメリカ)
17歳最後の夜、ベラ(クリステン・スチュアート)は夢を見た。美しい花畑のはるか彼方で手を振る死んだはずの祖母。いつの間にか彼女の傍らには太陽の光をきらきらと浴びる美しいエドワード(ロバート・パティンソン)がほほえみながら立っている。「おばあちゃんに彼を紹介しなくちゃ・・・」歩み寄るベラと祖母、そしてエドワード。そこで彼女は気が付く、目の前にいるのは死んだ祖母ではなく年老いた自分の姿だと・・・しわくちゃの手にキスをする永遠に17歳の美しいエドワード。
「ベラ、お誕生日おめでとう」
最高に笑えない夢から目覚めた彼女を待っていたのは18歳の誕生日。
エドワードよりもひとつ歳をとってしまった絶望感にひたりながら、アリス(アシュリー・グリーン)の招きでカレン家でのホームパーティーへ出向くベラ。カレン一家からのプレゼントを開封している時に事件は起きた。
うっかり指を切ってしまったベラ、したたりおちた一滴の血の臭いに引き寄せられてジャスパーが襲い掛かってきた。
この出来事をきっかけとして、ベラと同じ世界に存在してはならないと思ったエドワードとカレン一家はベラの前から姿を消す。
突然の別れを受け入れらないベラ。廃人のような生活を送っていたベラを救ったのが幼馴染のジェイコブだった。
しかしそんなジェイコブにも異変が起こり始める。そう、彼はヴァンパイアの宿敵狼男の末裔――――









とりあえず叫びます

エドワード・カレン


エドワーーーーードォォォォ!!



もう、その上目遣いは反則ワザです
眉間にシワのよった笑い方といい全てがカッコよすぎ~~

彼に「You're my life now」って言われたいーーーー!!!

とにもかくにもエドワード





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夢見るアンドロイド


ナチュラル・シティ『ナチュラル・シティ/Natural City』(2003 韓国)


2080年。人間とアンドロイドが共存する町、メッカ・ライン・シティ。アンドロイドには規定により廃棄期日が決められていたが、廃棄のがれの離脱アンドロイドによる犯罪が町を荒廃させていた。そんなアンドロイドの除去を請け負う「MLPC」の特別捜査官R(ユ・ジテ)は今日も仲間とともに、戦闘用アンドロイドの除去へと向かう――しかし、彼にはもうひとつの目的があった。除去したアンドロイドの後頭部から、人工知能チップを取り出すR。そして自らの肩書きを汚しながらも、人工知能チップを裏社会へと流す。彼には金が必要だった。




ここはどこ?Rは廃棄寸前のアンドロイド、リア(ソ・リン)と恋に落ちていた。ショーガールとしてプログラムされている彼女の記憶は、いつしかRとの思いでであふれてゆく。彼女の延命を望むRは、裏社会の科学者ジロ博士(チョン・ウンピョ)に多額の金をつぎこみ、リアの人間化を計画する。しかし、事態は彼の想像をはるかにこえた恐ろしい方向へと進んでゆく―――


 


 


自分であらすじを書きながらなんなんですが、映画を見ただけではこのあらすじがまったくわかりませんでした。字幕映画をアイロンがけしながら見たあたしが悪いのか・・・本当にあたしの頭が悪いのか・・・また別の問題なのか・・・それはわかりませんが、はっきり言って最後まで、なんだかさっぱりわからん映画でした。



あなたはだれ?ひとつに、韓国映画を楽しめるか否かは、俳優さんたちの見分けがつくかどうかにかかっていると言っても過言ではないでしょう。はい。Rとノマの区別がいまひとつつきませんでした・・・がっくし・・・。途中からは、Rが怪我をしたので、「手に包帯巻いてる方がRでそうじゃないほうがノマ」などど、小学生レベルの見分け方をしていたアタシ・・・。おかげでRが包帯をほどいてしまうと、わかんねーじゃねーかっっ!!という推測可能な事態に陥ってしまいました。


でもなんで最後まで見れたかって?いや、結構アクションシーンが良かったのよ!


ワイヤーぶんぶんアクションで、特に終盤のRと戦闘用アンドロイドのアクションシーンなんか、かなり高ポイント。


あと、映像ね。なんともゲームチックな映像で、ついつい目を奪われてしまいました。(この映画のレビューではやたらと、韓国版ブレードランナーとか攻殻機動隊の実写版とか言われてますが・・・ワタクシどちらも見たことありませんので、これまたコメントのしようがありません・・・トホホ)


 


もーちょっとお話が良かったらなぁ~。惜しい映画だと思うんだけどな~。




タンスを抜けると・・・そこは雪国だった


タンスを開けると・・・『ナルニア国物語-第1章:ライオンと魔女/The CHRONICLES of NARNIA,the LION,the WITCH and the WARDROBE』(2005 アメリカ)


第二次世界大戦下のロンドン。ペベンシー家の4兄弟 ― ピーター(ウィリアム・モーズリー)、スーザン(アナ・ポップルウェル)、エドマンド(スカンダー・ケインズ)、ルーシー(ジョージー・ヘンリー)は、空襲を逃れ、田舎のカーク教授(ジム・ブロードベント)のもとへ疎開してきた。
ある雨の日、外で遊べない子供たちは、広い屋敷の中でかくれんぼを始める。思い思いの場所に隠れる子供たち。最期まで隠れるところの決まらない末っ子のルーシーは、偶然空き部屋に置かれた衣装ダンスを見つける。
ナルニア国衣装ダンスの中に隠れるルーシー。タンスの奥へと進んで行くと、そこは一面の雪景色だった―――。


 


 


ようやく、ようやく娘②の午後保育が始まりましたーー!ドンドンパフパフ~♪


と、とりあえず映画に行くぞーーー!と滑り込みで『ナルニア』へ。すでに終了間際ということもあり、吹き替え版のみで、スクリーンも少々小さめ・・・。そ、そんなことにはめげないのだ!



白の魔女原作を読んだことも無く、やたらと『ロード』や『ハリポタ』と並び称されてるもんだから、もっと戦うファンタジー系かと思ってたら、思いっきりディズニー映画で、原作は児童文学だったのねー(; ̄ー ̄A  随所随所に現れる、教訓めいた言い回しや、見た目にもはっきりと判別できる善と悪。「お子ちゃま向け映画」の感がいなめない。


『ロード』系のファンタジーを期待して行ってしまったので、残念感が残ってしまったけど、最初からわかっていればもう少し違う見方が出来たのになー、と自分の勉強不足を少々呪う。一緒に観に行った友人は、原作も読破(ファンタジー系の原作は全て押さえてる模様)で予備知識もばっちしだったせいか、目をキラキラさせながら「良かった!」を連発してました。原作よりもはるかに良かったらしい。。。そうなんだー。



ケンタウルスしかし、あのナルニアの生き物達!あれが噂の最新映像テクノロジーなのね。すごい!(うちの娘に見せたらぜったい「ママっ!ライオンがしゃべってるっっっ!!」となるだろーなー)ぷるる的に一番のお気に入りは、アムラスの側近のケンタウルス(パトリック・ケイク)。ラスト、ピーターを救うために単身(いや、サイと一緒にだな)敵に飛び込んでゆく姿がかっちょええわぁ~♪


 


 


吹き替え版でみたので、リーアムさんの声、わからんかったわ。睦月さん。


 


 


 




キミがピーター君だったのか。


ニュースの天才『ニュースの天才 SHATTERED GLASS』(2004)


もうね、あたしの周りでピーター・サースガードとヘイデン・クリステンセンの名前をよく見かけるんですよ。


で、ヘイデンさんは、まあSF嫌いのワタクシでも「スターウォーズ」に出てる人ねって名前は存じ上げてます(顔はおぼろげですが・・・)。んが、ピーター・サースガード?誰じゃそりゃ??・・・と、思ってたら、あー、「ニュースの天才」の編集長さんね。


あはっ。確かこの映画、返却予定日当日の出かける前に、すんごいはしょって観ました。内容もおぼろげ~。出てる人なんてもっとおぼろげ~。


はい。もう一度レンタルし直しました。


 


 



ヘイデン君とピーターさん1998年、権威ある雑誌のひとつである「ニュー・リパブリック」の最年少でありながら優秀な記者スティーブン・グラス(ヘイデン・クリステンセン)は、ひとつの記事を書き終えた。タイトルは「HACK HEAVEN(ハッカー天国)」


ネット・ビジネス誌「フォーブス」の記者アダムは、専門部門の記事をライバル誌に出し抜かれたことに躍起になっていた。追従する形で記事を書こうと、グラスの書いた記事を調べるのだが・・・


 


実際にあった捏造記者に関するお話なので、大ドンデン返しとかはありません。


あくまでも事実に沿ったつくりなのでしょう。ロースクールの件とか、本編にあまり関係ないけど、事実を忠実に再現したのかな?


捏造記事を書くにいたった主人公の心理描写(プレッシャー)がいまひとつ判りにくかったのと、「そこで終わりかいっ!!」と思わず突っ込んでしまいたくなるラストが、うーんおしいっ!


でも、きっと、おもしろくないっていう人も沢山いそうな映画ですが、私的にはおもしろかったです。おそらく、私の中であまりなじみのない役者さんばかりだったので、先入観無く観れたのも良かったのかも。グラスの崩れていくカンジが「てめーっ!甘えんなよっ!!」といいかんじに、イライラ度マックスで。


 


今年はもう少しハリウッド映画を観ようかなーと。年始しょっぱなに観たビデオはジョニー・ディップの『ブロウ』だったし。らしくないでしょ。


睦月さんに進められた『K-19』も見たいです。


でも先に『天龍八部』を観てからね♪




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