ぷるる
妄想暴走乙女
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華流・韓流の世界で暴走中~

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(ハト脳ぷるるの忘却防止)
あとは普通の日記デス・・☆




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ジェット・リーの『海洋天堂』を日本で観たい!

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マッチョハゲばんざーい♪♪

ワイスピ『ワイルド・スピード ICE BREAK/THE FATE OF THE FURIOUS』 (2017年 アメリカ)

レティ(ミシェル・ロドリゲス)とハバナでハネムーンを楽しんでいるドミニク(ヴィン・ディーゼル)の元に謎の美女が近づいてくる。その女はドムにスマホで何かを見せてファミリーを裏切るようささやいてくる・・・

同じ頃、娘のサッカーの試合に来ていたホブス(ドウェイン・ジョンソン)の元に政府関係者が仕事の依頼に現れる。EMP(電磁波爆弾)がベルリンの反体制派組織に奪われたので取り返してほしいと。
ホブスの元に集まったファミリーは一丸となりEMP奪還に成功するが、その直後、ホブスはドムに襲われEMPを奪われてしまう。そしてEMPを手に入れたドムは謎の美女サイファー(シャーリーズ・セロン)の元へと走る。
ドムの裏切りに動揺するファミリー。
EMPとドムを取り返すため監視プログラム「ゴッドアイ」でドムの居場所を探っていたところ、その場にサイファーとドムが乗り込んでくる。脳震盪グレネード弾を浴び意識がもうろうとしてくるレティの目の前で「ゴッドアイ」を奪い去ってゆくドム。
サイファー率いるサイバーテロ組織と対抗するため、ファミリーは宿敵デッカード(ジェイソン・ステイサム)と手を組むことになる。
なぜドムはファミリーを裏切ったのか。
サイファーは彼に何を見せたのか――――。

ワイスピ



はじめて見たワイスピ
食わず嫌いだったワイスピ

ただの車バカが延々レースをしてる映画だと思い込んでました。

でもGW最終日
映画でも見よっかーって話になって
美女と野獣というチョイスは思い浮かばず当然ワイスピ
大好きなジェイソン・ステイサム出てるし、ま、いっかーぐらいのノリで

ワイスピ

なに!?
ちょ、かっこいいんですけど!?

てかハゲ率たかっ!!!笑

ワイスピ
ジェイソン・ステイサムのハゲが目立たなくなるぐらいマッチョなハゲがいっぱい出てくる映画










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たまに見たくなる王家衛

愛の神エロス『若き仕立て屋の恋/THE HAND』 (2005年 中国)

1963年香港。仕立て屋見習いのチャン(チャン・チェン)は、お得意様の高級娼婦ホア(コン・リー)のところへ親方の使いでやってくる。待つように、と通された部屋の隣から聞こえてくるのはホアのあえぎ声・・・
やっと部屋に通されたチャンだが、反応している身体をホアに指摘され、さらに手を見せるように言われる。
「女を知らない手ね、いい仕立て屋になるには大勢の女に触れなさい・・・」




オムニバス映画『EROS』の中のひとつ。監督はウォン・カーウァイ

もう単なるカーウァイさんのノスタルジー映像目当てで。
やっぱりって感じで撮影はクリストファー・ドイル

なので他の作品観てません。ごめんなさい~
(2作目のクレジットにロバート・ダウニー・Jrが見えたからちょっと気にはなったんだけどね)




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ドンくんとの幸せな時間♪


私たちの幸せな時間
『私たちの幸せな時間/OUR HAPPY TIME』 (2006 韓国)


3度目の自殺未遂、目覚めた病院のベットで怒り狂う母を目の前にし絶望にうちひしがれるユジョン(イ・ナヨン)。生きる意味を見失っている彼女は、昔は歌手をしていたが、今は母親のコネで大学の美術講師をしている。
そんな彼女にシスターをしている叔母が、死刑囚と面会する奉仕活動をいいつける。
いやいやながら叔母とともに刑務所を訪れるユジョン。
そこでユンス(カン・ドンウォン)と出会う。


3人を殺した死刑囚ユンス。
幼い頃、親に捨てられ、貧困のため弟をも失ったユンス。
生きることをあきらめ、死を熱望する青年。


生に絶望したふたりが毎週木曜日の10時から13時までを共に過ごすことになる―――


 ★★★☆☆(ドンくんへの愛で★ひとつ追加)


 


公開初日、雨ざーざーの台風の中、愛しのドン君のために行って来たわよ~!
狙ってた初回は満席で次の回へ。
時間があまっちゃったので小さなシネマート内をくるっと回れば
心斎橋シネマートほら!
壁一面ドンくんよ!!
すみからすみまで読んだわよ~♪


 


 


 


 


そして、おばさんばっかりかと思ってたけど(や、自分もおばさんなんだけどね)、意外と若い子も沢山きててびっくり。
隣の席が高校生ぐらいの女の子二人組でどうやら片割れが熱烈なドンくんファンの模様。うはうはオーラがびりびり伝わってきてます。
うん、なんかうれしいなぁ~。今や韓流は若い世代にも浸透してきてるのねーん♪


韓国の人気作家コン・ジヨン原作、日本では蓮池薫さんが翻訳したことでも有名な同名小説の映画化。


慶尚南出身のドン君。デビュー当時は方言を直すのにとっても苦労したのは有名な話。
でも、今回のユンスはバリバリ慶尚南なまり。
(あ、ごめん。ぷるるの耳にはその違いわからんかったけど・・・)
標準語になじんでしまったドンくん、昔のなまりに直すのに苦労したんだって。
そんでもって、今回は死刑囚という役から、しかもドンくんの提案で
あの・・・あの・・・・
美しい長髪を切っての登場!


短髪ドンくん


いやーーーん!!


短髪も美しいけど・・・けど・・・・・


やっぱ長髪がいいのよーーーーー!!!


 

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南韓美男子鄭雨盛


私の頭の中の消しゴム『私の頭の中の消しゴム/A Moment to Remember』(2004 韓国)


妻子ある男性との恋愛に敗れたスジン(ソン・イェジン)。ジュースを買いに入ったコンビニにジュースと財布を忘れて店を出てしまう。途中でジュースを忘れたことに気が付き、あわてて戻ると、自分の買ったジュースを手に持った小汚い男がコンビニから出てくるところに出くわす。男の手からジュースを奪いその場で飲み干し、男に空き缶を付き返す。が、ほどなくして財布も無いことにようやく気が付いたスジン。もう一度コンビニに戻ると店員が財布とジュースを手渡してくれた。


スジンの父は建築会社の社長。その父の現場で監督として働くチョルス(チョン・ウソン)。父の仕事に同行したスジンはチョルスを見て驚愕する。先日コンビニでジュースを横取りしてしまった男性だ。



ウソンくんのセクシーショット?出会いは最悪だったが、ほどなく恋に落ちるふたり。身分の違いという障害を乗り越えて結婚を果たす。チョルスも建築家としての道を歩み始め、幸せな新婚生活が続いていた。もともと物忘れの激しかったスジンだが、自分の家への道がわからなくなるほどに症状がひどくなる。念のため病院を訪れたスジンに言い渡された病名は「若年性アルツハイマー」だった―――


 


 


ウソン様を見たいがために借りた一枚。


お涙頂戴は覚悟の上、夜中にタオルハンカチとビールを握り締め鑑賞。


もう、予想通りの展開、泣き所も予想通り。


かわいそうで、かわいそうで、涙はいっぱい出ましたが、感動するという話ではなかったね。「あー、かわいそうやった」で終わり。


ま、でも映画を見て泣くのって、私にとってはすごいストレス発散になるので、そういう意味ではいい映画だったのかも。


 


 


いや~、やっぱりウソン様はかっこいいっす!



ウソンくん♪
 


 




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