ぷるる
妄想暴走乙女
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華流・韓流の世界で暴走中~

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テレビ番組等の覚書
(ハト脳ぷるるの忘却防止)
あとは普通の日記デス・・☆




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ジェット・リーの『海洋天堂』を日本で観たい!

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ソンビ『夜を歩く士(ソンビ)』 (2015年 韓国ドラマ)

チョンヒョン世子(イ・ヒョヌ)の盟友でもある弘文館(王宮書庫を管理する行政機関)の文官ソンヨル(イ・ジュンギ)。世子の書いた書物と後宮で偶然目にした遺体の首に噛まれたような跡があったことから、王宮に住み着く吸血鬼の存在を知る。王の上に君臨し生き血をむさぼり続けてきた吸血鬼クィ(イ・スヒョク)。全てを世子から打ち明けられたソンヨルは共に吸血鬼を葬るため、守護吸血鬼のヘソの元へ赴く。しかし、その動きを察知したクィはヘソを襲撃、200年守ってきた自らの守護能力が途切れてしまうことを恐れたヘソは、最後の力を振り絞りソンヨルに噛みつき彼を守護吸血鬼にしてしまう。そして太陽の光から身を守る黒い道袍を残して砂塵となって消えてゆくヘソ―――
朦朧とした意識の中なんとか都へ戻ったソンヨルだったが、自分が意識を失っている間に、チョンヒョン世子も父もクィによって命を絶たれていた。
生き血を吸わなければ死んでしまうソンヨルに、クィに捕らわれた婚約者ミョンヒは自らの血を差し出し「愛しています、必ず志を遂げて下さい」と言い残して絶命する。

120年後
都中の本売りを妓楼に呼び出し、クィを倒す秘策の書かれたチョンヒョン世子忘備録を探し続けるソンヨル。
その日はヤンソン(イ・ユビ)という本売りを呼び出していた。
「どんな本でも探してこれるか?」
父と妹の薬代を稼ぐために男装をして本売りをするヤンソン。
美しいソンヨルに目を奪われながらも、それ以上に高額の報酬に心を奪われ意気揚々と頼まれた本をさがす。しかし頼まれたチョンヒョン世子忘備録という本はどこにも見当たらない。

王族である身分を偽り妓楼へ出入りしているユン(チャンミン)。偶然見かけたヤンソンが10年前に突然消息をたった友人ジンにそっくりで驚く。調べたところ別人であることが判明するがヤンソンの事が頭から離れない。




トンペンチングから回ってきたこのドラマ
なんかチャンミンのドラマって今までハズレばっかやったような気がして(チャミペンさんごめんなさーい)
あんまり気が進まなかったんやけど
大好きなジュンギssiやし
見てみよかなってwww




オモッ!!!!!!
なんてイケメンたっぷりのドラマ♡♡

そしてダントツでかっこいいジュンギssi~♪

ソンビ


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ディメンター?ではないのね

夜警屋日誌『夜警日誌』 (2014年 韓国ドラマ)

人間と鬼神が混とんとしていた朝鮮時代・・・

人間界の支配をもくろむ龍神族の長サダム。
結界の破れた宮殿へ悪霊を送り込み、皇太子リンを謎の病におとしいれる。
そして皆がリンに気を取られているすきに、宝物庫へと侵入し龍神を復活させる術を記した古文書を盗み出すことに成功する。

みるみる衰弱してゆく息子リンを救うため、夜警団を率いて白頭山のマゴ族のもとを訪れる恵宗王。
マゴ族の巫女のみ咲かせることが出来る千年花を手に入れるために・・・

しかしマゴ族の巫女ヨンハはすでに龍神族に連れ去られ、呪いの烙印を押されてしまっていた。
王により助け出されたヨンハだったが、彼女が差し出した千年花を受け取ったとたん恵宗王はサダムの呪術にかかってしまう。

千年花により一命をとりとめたリンだったが、サダムの呪いにより父王は乱心。リンにも刃を向けたがすんでのところで夜警隊隊長サンホンに助けられる。そして騒動の中、母である王妃も殺害されていた。
一夜にして両親を失ったリンは世子の座をも追われ宮廷を後にする。異母兄キサンが世継となる

12年後
リン(チョン・イル)は漢陽の片隅でひっそりと暮らしていた。
彼の悩みは鬼神が見えてしまうこと。

キサン王(キム・フンス)の忠臣ムソク(ユノ)。
幼いころよりリンと共に教育を受けた彼だが、リンとは正反対の性格の持ち主。朝鮮一の剣術を誇り、王へのゆるぎない忠心を持つ。
リンの護衛件監視役を王より命令されたためしかたなくウマの合わないリンと行動を共にすることになる。
叔父は親衛隊武官のパク・スジョン

前王恵宗王により守り神の龍を封印され、石と化した龍を探し求めるサダム
宮中に封印されていることを確信した彼は、龍神復活のため、言葉巧みにキサン王に取り入り宮中の出入りを許されるまでになる。龍神復活まであと少し。

夜警日誌





観終わった直後の感想は・・・

やっと終わったーー!(笑)



長かったわ。


ユノは確かにカッコよかったけど♪
夜警日誌



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生クリームにはパンケーキが一番

屋根部屋のプリンス『屋根部屋の皇太子』 (2012/韓国ドラマ)

今から300年前の朝鮮王朝時代。ある晩、世子(王の世継)イ・ガク(パク・ユチョン)の嬪宮(世子の妻)ファヨンが宮中のプヨン池で溺死体となって発見される。臣下の者たちは口を揃えてファヨンが池のほとりで足を滑らせたと供述するが、ガクは陰謀により殺害されたと確信。
最愛のファヨンの死の真相を探るべく3名の内侍とともに極秘捜査に乗り出したガクは、捜査の途中でファヨンが毒殺された事実を知ってしまう。そしてその後、捜査ため目撃者と待ち合わせをしていた林の中で、突然追っ手に命を狙われるガク。3人の内侍達とともに死に物狂いで馬を走らせ追っ手をまこうとしたその時、行く手に崖が!不気味な月食とともに崖から月に吸い込まれるようにダイビングした4人―――――気づけばそこは300年後のソウル、パク・ハ(ハン・ジミン)の屋根部屋。なぜここに?

自分の青果店を持つことを夢見ながらソウルの街でトラック配送の仕事をしているパク・ハ。4歳の時に父が再婚し、新しい母と姉のセナとの4人家族になる。しかし妹を常に疎んでいたセナに9歳の時にトラックの中に置き去りにされ、不運にもそのトラックが交通事故に遭ってしまい記憶を失ってしまう。帰るべき家を忘れてしまったパク・ハはその後養子縁組をした家族とアメリカに移住。しかし養母がアメリカ人と再婚したためふたたびひとりぼっちになってしまった。韓国にいる実の父に会うことを目標に、NYで働き続ける彼女に父が見つかったとの知らせが!実父に会うため韓国へ戻ってきた彼女が目にしたのは、娘を探し続けていた父の葬儀だった。

経歴と家族を偽り、大手通販会社『ホーム&ショッピング』の会長秘書の座を手に入れたホン・セナ(チョン・ユミ)。恋人は会長の義理の孫ヨン・テム(イ・テソン)。テムが会長になれば自分は会長夫人・・・。あと少しで自分の夢が叶うと思っていたその時、義父の葬儀でいなくなったはずのパク・ハに出会い驚愕する。なぜ消えたはずの彼女が!?このままでは自分の嘘がバレてしまう、なんとかしなくては!

屋根部屋のプリンス


数年前に偶然、韓国のホテルで1話を見ました。
途中やわ字幕ないわで、なんの話かさっぱりわからず
とにかく韓服着て、茶の間でオムライス食べてる構図だけでぷるる的にアウト

そのあと、ドラマ自体もすっかり忘れてたんですけど
昨年あたりにワタシのまわりでこのドラマを観て「おもしろかった!」という人が急増!
えー、みんなどうしたん!?
そんなおもろいん?!

確かにソンギュンガンのユチョン良かったしなぁ~
ってんで友達から回ってきました

うん
思ってたより全然おもしろかった
ただのラブコメじゃなかったのね♪














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美麗的天才玄彬

雪の女王『雪の女王/the Snow Queen』 (2006 韓国ドラマ)


韓国でも屈指の名門校、韓国科学高校に通う天才少年ハン・テウン(ヒョンビン)。屋台を営む貧しい母に育てられたが、たぐいまれなる数学の頭脳にめぐまれ、母の強い勧めもあり科学高校へ進学する。
入学当初から天才とマスコミにも騒がれていたチョギュン。頭脳で彼の右に出るものはいないと言われ続けてきたのだが・・・。
ある日、数学の授業中にワールドカップでの韓国代表の成績の確立をとくチョギュン。彼の証明に補足をつけるテウン。テウンの才能が発揮された瞬間であった。
当初、テウンの才能をねたましく思っていたチュギョンだったが、やがて彼らは無二の親友となる。
数学会最高のイベント、世界数学オリンピックの出場権を得たテウンとチョギュン。父から「人々の記憶には一番しか残らない」と言われ続けてきたチョギュン。周りの人間が皆、テウンも含めて、チョギュンの金メダルを確信していたのだが・・・実際にメダルを手にしたのはテウンだった。
素直に親友のメダル受賞を喜べないチョギュン。初めての挫折にショックを隠せないチョギュンはテウンと大喧嘩をした後、事故に遭い帰らぬ人となってしまう。
「あの時、あんなことを言わなければ・・・」チョギュンの事故から立ち直れず、高校も中退、家も飛び出してしまったテウン。


それから8年。さびれたボクシングジムでスパーリングパートナーとしてトレーニングにあけくれるハン・ドック。数学の天才少年だった輝かしい過去をすて、名前も替えて今を生きる青年。
ある日、友人の見舞いで訪れた病院で、筋無力症を煩うボラ(ソン・ユリ)と出会う。
瓶の破片を片手に持ち、「死んでやる」と大騒ぎしているボラに近づくドック。
「そんなところを切っても死ねない。本当に死にたいのならここを切らなきゃ・・・」
狂言自殺が失敗に終わり、不快感をあらわにするボラ。
これが二人の再会であった。過去に出会ったことがあることをまだ二人は気が付かない。
ドックとボラとゴヌ先生


超高視聴率ドラマ『朱蒙(チュモン)』の裏番組であったためか、いまいち視聴率の伸びなかったこのドラマ。うーむ、一桁の視聴率はけっしてチュモンだけのせいではないような・・・(笑)


 


 


 


まだDVD化されてないので、観てない人もいるだろうから・・・
続きは折りたたみます♪(ネタバレありあり)

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