ぷるる
妄想暴走乙女
ぷるるの自己満ブログへようこそ!

華流・韓流の世界で暴走中~

観た映画、ドラマ
テレビ番組等の覚書
(ハト脳ぷるるの忘却防止)
あとは普通の日記デス・・☆




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求!身長差20センチ!!

ろめんすがぴりょへ『抱きしめたい~ロマンスが必要3』 (2014年 韓国ドラマ)

しのぎを削る韓国のテレビショッピング業界。その中のひとつでレディースファッションを担当するシン・ジュヨン(キム・ソヨン)。仕事も恋愛もすべて順調、今夜も彼に食事に誘われた「大事な話がある」と。
そろそろ結婚がちらつき始めていたアラサーのジュヨン。プロポーズに違いないとウキウキしながらレストランへ向かったが、彼の口から出てきたのは別れの言葉。。。
恋愛はいつか終わりがやってくるもの・・・何度目かの失敗からか自分にそう言い聞かせてしまっているひねくれ者のジュヨン。

幼少のころ、訳合ってジュヨンと姉弟のように育ったチュ・ワン(ソンジュン)。生まれた時から容姿がぶさいくだったためジュヨンにつけられたあだ名はコグマ(さつまいも)。6歳年上のジュヨンに恋心を抱きつつも、9歳の時に家庭の事情で泣く泣くアメリカへ引っ越ししてしまった。そんな彼が17年ぶりに韓国へ戻ってくる。

母親からの突然の電話でコグマの帰国を知ったジュヨン。コグマの帰国にまったく興味の沸かないジュヨン。しかし母親の言葉に愕然とする。ワタシの家に居候させろってー!?ありえない!ありえない!あのコグマと同居なんて!







はい

せーのっっ!

ロマンスが必要3

ソンジュンかっこいいーーーーーーー!!!


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財閥の嫁もタイヘンなのね・・・

ロイヤルファミリー 『ロイヤルファミリー』 (2011年 韓国ドラマ)

※※森村誠一:著の「人間の証明」を踏襲しながら韓国ドラマらしさを追求した復讐劇※※


結婚して18年もの間、影のように生きてきた女性キム・インスク(ヨムジョンア)。韓国トップクラスのJK財閥の次男に嫁ぎながらも、義母や義兄弟たちから「K」と呼ばれ続けた女性―――ただ自分を愛してくれた人がロイヤルファミリーだっただけ・・・

彼女は15年前から一人の孤児を後援し続けていた
ゆいいつ彼女がJKからの外出を認められていた奉仕活動で知り合った少年ハン・ジフン(チソン)
彼はインスクの支援を受け司法の世界へ入り、自らが殺人の容疑をかけられていた殺人事件の真犯人を検挙。こうして一躍スター検事として世間の脚光を浴びる。

インスクの最愛の夫であり、JK財閥コン会長(キム・ヨンエ)の最愛の息子であるドンホがヘリの事故で帰らぬ人となってしまった。息子を失った悲しみと怒りの矛先すべてをインスクへ向けるコン会長。ドンホとの間に出来た息子ピョンジュンの親権を剥奪してJKから抹殺しようと画策する。
ドンホの葬儀でインスクのJKでの扱いに気づいたジフン。 インスクを助けたい一心で、スター検事の座を捨てJKという泥沼に身を投じてしまう。

義母の画策を逆手に取りながら次第にロイヤルファミリーで頭角を現してゆくインスク
偶然なのか、あらかじめ用意されていたものなのか・・・
やがて奉仕活動で培った人脈を武器に、JKクラブの社長の座にまでのぼりつめたインスク 。
しかし社長就任式の当日、クラブの近くでジョニーという名の外国人青年が殺害されるという事件が起きる。

ジョニー殺害事件の捜査がすすむにつれ
次第に明らかになってゆくインスクのもうひとつの顔
20年間JKの執事長として忠実に働くオム・ギド(チョン・ノミン)との意外なつながり
謎の人物キム・マリ
そしてそれらはジフンの過去ともつながってゆく―――

ロイヤルファミリー



かなり重いお話でした
おもしろかったってのともぜんぜん違うんだけど
もう、先が気になって仕方のないドラマ
ラストの6話は一気見でした(笑)


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なんでも鑑定団!?

ラブ・トレジャー 『ラブ・トレジャー~夜になればわかること~』(2008年 韓国ドラマ)

イケメン古美術学者キム・ボムサン(イ・ドンゴン)は今日も人気テレビ番組「文化財発見」に出演中。見た目も中身もかなりちゃらいが古美術鑑定&復元の腕前は韓国トップクラス。彼にとっては博物館の保管品だろうが盗品だろうがそんなものは関係ない。復元しなければならない古美術は全て復元する。
愛国心に燃える文化財事犯取締班のホ・チョヒ(キム・ソナ)。国宝の海外流出や盗掘に日夜目を光らせる。彼女がこの仕事をするのには悲しい訳があった・・・。


美術品を手に入れるためなら手段を選ばない財閥会長の依頼を受け、日本に密輸された国宝を手に入れるため日本へやってきたボムサン。一方、国宝密輸にかかわるマフィアを一掃するため日本へやってきたチョヒ。二人は同じ国宝梅瓶を追って日本の旅館で遭遇する。結局梅瓶を見つけることはかなわなかったが、チョヒはボムサンがこっそり国宝の皿を隠し持って韓国へ帰国しようとしていることに気がついていた・・・国宝の私物化は許さない!なんとかして国立博物館へ寄贈させなければ!


チョヒとボムサン
↑このソナさんの着物の丈はおかしいだろ~(笑)




はじめまして
イ・ドンゴンssi~

でもごめんなさいドンゴンssi~

ボムサン

う~ん・・・
なんていうか
あたしの好みではありませんでした
あ、大きなお世話ですか(笑)

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直人からトニーさんへ

ラブレボ 『ラブ・レボリューション』 (2001年 日本)

32歳のエリート心臓外科医、浅丘恭子(江角マキコ)。デキル女の彼女にとって唯一出来ないものは恋愛。
バレンタインの日にわざわざ休暇をとって、イタリアにいる恋人にチョコを渡しに行ってみれば・・・彼の部屋から出てきたのは同じ病院に勤める若くて可愛い看護師。男の社交辞令を真に受けて、恋人だと思い込んでしまうほどの恋愛下手。。。
イタリアのカフェで落ち合ったスチュワーデスの親友真理子(米倉涼子)は、失恋で落ち込む恭子をなぐさめようとセントバレンタイン聖堂へ恋愛祈願に連れて行く。二人が聖堂を後にしようとしたまさにその時、ひとりの老婆が彼女達を指差しこう告げた・・・「あんたは、突然現れ、すべてをぶちまける男と恋に落ち結婚する・・・」

ある日、恭子の病院に大物政治家の片桐(西岡徳馬)が入院してきた。しかしそれは政変がらみの偽装入院。どこも悪くもないのに立派な個室を独占する片桐に憤りを感じる恭子。
そして、片桐を追って彼女の病院にやってきた男がいた。片桐担当のテレビ記者、須賀(藤木直人)。
見舞い客を装って病院に侵入、そして突然廊下で出会った恭子にキスをする!!




いや~、超久しぶりのジャパニーズドラマ
何以来?『華麗なる一族』以来??




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眠れぬ森へようこそ

ラストダンスは 『ラストダンスは私と一緒に』 (2004年 韓国ドラマ)

田舎の小さなペンションを父親とふたりで営むウンス(ユジン)。ある晩、父の薬を取りに病院へ車で向かう途中、一人の血まみれの男性を見つける。
その男性は一命はとりとめたものの記憶を失っていた。その後、行き先の無い彼をウンス親子はペンションにひきとりチャンホと名づけて一緒に暮らし始める。

大企業グローバルグループの一人息子ヒョヌ(チソン)。父親の後継者になるべく留学先のアメリカから呼び戻される。しかし彼には写真家になりたいという夢があった。夢を追うヒョヌに手を焼く両親。この日も父親と激しい口論となり、命よりも大事にしていたカメラを壊されてしまう。
怒りにまかせて家を飛び出した彼だったが大金を持ち歩いていたため途中の山道で強盗に会い瀕死の重傷を負ってしまう。
偶然通りかかったウンス親子に助けられ一命をとりとめたものの、一切の記憶を失っってしまっていた。そんな彼を励まし続けたのが、明るい笑顔をたやさないウンス。
いつしか二人は恋に落ち、出逢って1年目に結婚の約束をかわす。
ラストダンスは

しかしその数日後のウンスの誕生日にチャンホは忽然とウンスの前から姿を消してしまった。






はまりました。やられました。

記憶喪失、御曹司と田舎娘の身分違いの恋、となんともベタなストーリー。
でもねー、良かったのよ。これが。

ほんでもってキャストも素敵!

主役のチソンは文句なしにかわいいし
前半、お父さんの主治医役になんとカン・ジファン!びっくりしたわ。
そして悪役チョン・テミン役が前に見た『不良カップル』でときめいたリュ・スヨン

リュ・スヨンとチソン




はまるなってのが無理なハナシよ(笑)

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