ぷるる
妄想暴走乙女
ぷるるの自己満ブログへようこそ!

華流・韓流の世界で暴走中~

観た映画、ドラマ
テレビ番組等の覚書
(ハト脳ぷるるの忘却防止)
あとは普通の日記デス・・☆




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ウンゴムー!

いつものパターンでやってしまいました

太陽を抱く月


もうどうにもこうにもだだはまりです・・・



ドラマではいまいちだった雲剣(ウンゴム)の扱い
小説ではがっつりどっぷり

あと、ドラマでかなりスルーされてた雪(ソル)の剣法
やっぱりウンゴムが気づいてくれて(笑)


ドラマで少し不完全燃焼やった部分も
ぷるるの気持ちを察したかのような展開


寝る前にちまちま・・・
いや、ちまちまじゃないな
昨夜は気づけば3時半だった

あっという間に読み終わってしまいそうだけど
まだまだしばらくはこの世界から脱出できそうにありません~~~
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皇室に嫁ぎます・・・

らぶきょん 『らぶきょん~LOVE in 景福宮』 (新書館)パク・ソヒ:著

もしも韓国に皇室が存在し続けていたら・・・(超イケメン♪)皇太子シンにもちあがった突然の結婚話。次期皇帝の座をめぐって亡き先帝の(こちらも超イケメン♪)息子ユルとの争い。ある日突然、皇室に輿入れすることになった普通の女子高生チェギョン。

数年前に一生を風靡した韓国ドラマ『宮-クン』の原作漫画のノベライズ






ぷるるお得意のはまったドラマから原作本へのパターンです

いまさらなんでって!?
会社の同僚にレンタルしていたワタシの『宮』が2年ぶりに帰ってきて
ついつい手を出してしまいました(笑)

あちゃ~
久しぶりに見てもはまってしまうわ

そしてさすがにマンガは手が出ないから(だって確か30巻近く出てるよね)
ノベライズ購入(ばかだねーww)





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キュジャンガクって読みにくいねん

奎章閣閣臣たちの日々 『奎章閣閣臣たちの日々 全2巻』 (新書館)チョン・ウングォル:著

先に読んだ『成均館儒生の日々』の続編

お互いの気持ちを確かめ合ったソンジュンとユニ。二人は将来を約束し合う仲となるが、二人の前には並々ならぬ障害が立ちはだかる。

弟ユンシクの身代わりとなり成均館を卒業したユニ。ユンシクと入れ替わる日のために、知り合いの少ない地方への赴任を希望するが、王の覚えめでたき4人組はまとめて宮殿内の奎章閣(キュジャンガク=王立図書館のようなもの)任務となってしまう。

ソンジュンとユニは結婚へ向けて、ソンジュンの父へユニの正体を打ち明けたのだが・・・
(想像通り)父親の猛反対を受けるふたり。二人の結婚を妨害するべく父が繰り出すあの手この手。
また、ユニにひそかに思いを寄せていたジェシンにも婚約話が転がり込んでくる。







もうすでにソンギュンガンでお互いの気持ちを確かめ合ってしまってるから
このキュジャンガクはあたりまえだけど
あたしの大好物な揺れ動く二人のキモチ~~♪ってのが無くて
ちょっぴりラブ度低め
ソンナァ~(´Д`|||)

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彼を見る目が変わります

成均館儒生の日々 『成均館儒生の日々 全2巻』 (新書館)チョン・ウングォル:著

ユチョン主演のドラマの原作

朝鮮時代の最高教育機関である「成均館」
まだまだ女性が教育を受けることが許されてなかったこの時代、貧しい家族と病弱な弟の未来を切り開くために弟ユンシクの替え玉としてこの成均館に入学した少女ユニ。
すらりと伸びた白い手足に小さく美しい顔で、またたく間に美少年として注目を集める。
権勢を誇る老論派左議政の一人息子、イ・ソンジュン。文武に秀出た美青年の彼と仲良くなりたい儒生はゴマンといるのになぜか彼の側にはいつもユンシクが。
美しく小柄なユンシクへの複雑な思いに一人苦しむソンジュン、同室生で粗暴なジェシンもまた部屋に転がり込んできた小さな美少年へ複雑な思いを抱く。
きらびやかな衣装を身にまとい女性を求めることに命をかけているク・ヨンハ。彼の目はごまかせない。
キム・ユンシク・・・彼は女性に違いない・・・。






いわずもがな
『トキメキ☆成均館スキャンダル』の原作本です
(どうでもいいんだけど・・・↑トキメキって・・・いらないよね(笑))




絶対、絶対、ぜーーーーーーーーぇったい
ドラマを見てから読むことをおすすめします!!!!!!




ユチョンを見る目が変わります( ´艸`)ムププ



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運命づけられた兄弟

血涙 『血涙 全2巻』 (PHP研究所) 北方謙三

楊不敗とまで称えられた父楊業の死から2年。
宋の裏切りによって父と兄を亡くしたという疑念は捨てきれないものの、ふたたび帝の勅命を受け楊家軍は宋のために立ち上がる。今は亡き父や兄に代わり、楊家の総主となった楊六郎延昭。父から受け継いだ吹毛剣とともに、生き残った七郎や九妹と遼との戦に身を投じる。
先の戦で宋の将軍として遼国の耶律休哥と戦った際に記憶を失ってしまった石幻果。たぐいまれない戦の才能を持ち、皇室の姫君・瓊峨姫(けいがき)と結婚したため皇族に連なる身分となる。楊家軍の宿敵、耶律休哥軍の将軍として宋と戦う。しかし戦の最中、六郎がふるった吹毛剣を浴びすべての記憶を取り戻す・・・我の名は楊四郎延郎。




前作『楊家将』ですっかり楊家軍と宋の平原の虜になったぷるるです。

でも今回は読み終わってとても切ない気持ちでいっぱいよ・・・



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