ぷるる
妄想暴走乙女
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華流・韓流の世界で暴走中~

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やっぱりシメは…

これがないと終われません
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あなたニコラス派?それともダニエル派?

やーーーーーーっっと観れました。



香港国際警察『香港国際警察 NEW POLICE STORY』(2004)


早く観たかったのですが、旦那(ジャッキー好き)が「俺より先に観るな!!」と言い張るので、旦那の休みにあわせてたら、こんなに遅くなっちまいました(TT▽TT)


 


 


 


 


香港完全復帰!おかえりジャッキー!


勝手に今までの『ポリスストーリー』と同じノリだと思い込んでたので、観てびっくり!超シリアスじゃん!



りんちぇ×金城くん相手役はまさかマギー・チャンだったりして♪、な~んて思ってけど、やっぱ違いましたね。でも・・・およっ!この人・・・冒険王の人??


(後で調べてみたら、「セブンソード」にも出てる人で、チャーリー・ヤンっていう方なんですね。「セブンソード」まだ観てないんでわかんないんですけどっ・・・・ひがみっ)


 


 


若干、年齢を感じずにはいられませんが(特におでこの部分が・・・あたしだけ?)、台頭してりる若手俳優でそこらへんはカバーってカンジでしょうか?


ちょっと今までに無いジャッキー映画で、ぷるる不覚にも号泣一歩手前でした。


やっぱ、彼には香港が一番似合います。


(『メダリオン』何回もトライしてるんですけど、必ず途中で睡眠大魔王に体をのっとられてしまうんです。とほほ。だって・・・つまんないよね。これ。)


 



ダニエルか?ニコさんか?

 


 


 


 


ダニエルくんやニコさんといった若手俳優を引っ張っていく、ジャッキー兄貴。


がんばれ!兄貴!


ちょっとぐらいおでこが広くなったって、ちょっとぐらい脚の上がりが悪くなったって、兄貴は最高さ!!


 


 


 




続きを読む

雪なので・・・バトン♪

朝起きてびっくり!


わぁおっ!
雪だーーーー!!


ほんとこのへんで雪ってめずらしいんです。


おーさぶっ。


 


なので、今日はまったりバトンでも・・・。


 


またまたまたまたkajちゃんのブログから強奪してまいりました。


『ぴったりバトン』いぇい♪


それでは、レッツラ・ゴー!


 


★手をつなぐなら・・・


ジェット・リー


一生離さんぞーーーー。がるるるる~。


★抱き付くなら


トニー・レオン


デートに遅れてしまって・・・そっと抱きついたら許してくれそうな人ってカンジかな?!(甘いか!?)


★抱き付かれるなら


ブラッド・ピット


いや、最近あたしおかしいねん。


なんでかピットさん気になるねん・・・。なんでやろーーー!!


★恋人にするなら


・・・・・・・・・・・・りんちぇ・・・・・・・・・(〃∇〃)


★ペットにするなら


ハム太郎


「へけっ!」って言ってくれるし。


食費もそんなにかかりそうにないし(; ̄ー ̄A


★結婚するなら


ドニー・イェン 


なんか誠実そう・・・。


★浮気するなら


プリンス


後腐れなく遊ぶ。結婚生活に疲れたときに彼の生歌を聴くの・・・


★両親にするなら


田村正和と・・・あと・・・ごめん思いつかない!!


田村正和・・・・実は大好きなんだっ!


★兄・姉にするなら


兄はアンディ・ラウ


姉がミシェル・ヨー


こんなかっこいいお姉さんほしーーーー!!


★妹・弟にするなら


妹がルーシー・リュウ


弟は藤木直人


★子供にするなら


もうひとり、チャン・ツィイーみたいな娘が欲しい!


★虐めるなら


オーランド・ブルーム


★虐められるなら


いやっ!誰もいじめないでっっっ!!


★語るなら


これは絶対りんちぇ


もー森羅万象、あらゆる悩みを聞いてくれそう。


★甘えるなら


トム・ハンクス


よしよしって聞いてくれそうだもん。


★甘やかすなら


ダニー(そう。言わずと知れた『ダニー・ザ・ドッグ』のダニーです)


★敵に回したくないのは


アンディ・ガルシア


だってー!ホントに怖そうじゃんっ!!


★デートするなら


トニー・レオン


乙女心をばっちりつかんだデートに誘ってくれそう♪


★旅行行くなら


りんちぇとプリンス!三人で誰にも邪魔されない船旅にでるの♪


キャーっo(≧∇≦o)(o≧∇≦)oキャーっ!!


 


★バトンを⑪人に回してね


無理。


 


いや、マジ難しい・・・ってかマジに悩んでる自分がどうなんだっ!?


ホントは、りんちぇオンパレート♪ってカンジなんだけど、


(これでも)極力抑えてみました(笑)


 


 




ぷるるの手料理


見た目は悪いけど・・・久しぶりに生春巻き作った。


うまかった^^


プリーツレタスとニラとささ身と春雨。


 


大葉はぷるるがキライでパス1!


えびは高かったのでパス2!


 


 



いかがですか?今までは甜面醤オンリーだったけど


こんなの見つけたから食してみた。


かなりいけるぞ!




がっかり。

最近どうにもビデオデッキの調子が悪い


ビデオが悪いのか、配線が悪いのか・・・。


今日こそ木曜日に録画しておいた『大奥』を観ようと思ったのに


音声のみで画像は砂嵐・・・( ̄□ ̄|||)


ちぇーーーーーっ。


せっかく楽しみにしてたのにさっ。


 


 


 




大奥の裏事情がわかります江戸城「大奥」の謎―教科書に出てこない歴史の裏側


 


この本けっこうおもしろいですよ。


へぇー!大奥ってこんなとこなんだーって。




2046


梁朝偉と王菲『2046』(2004)


この映画だけを観た人って沢山いると思うんですが・・・その人たちって理解出来たのかしらん?


しかもトニー・レオンが好きではない人にこの映画は堪えられるんでしょうか?


 


 


 


ちなみにぷるるは『欲望の翼』は観てないですが『花様年華』を観てから挑みました。


そしてトニーが好きです q(≧∇≦*)(*≧∇≦)p


なので余裕で観れましたが・・・。


正直そうじゃない方にはかなり厳しい映画なのでは。


 


木村さんはあれで良かったんですか?


私にはわかりませんでしたが、北京語と広東語も入り混じっていたようですね。だから日本語もOKだったのか?そうなのか?


彼女と会話できなきゃ困るだろ!フェイ・ウォンが日本語ぺらぺらって感じでもなかったし・・・。彼らはどうやってコミュニケーションをとってたんだろ?


キムタクじゃなかったほうが良かったんだろうけど、それではジャパンマネーが入らないからなぁ。。。世の中難しいですね。


木村さんのポマード頭にも脱力。トニーさんだとあんなにダンディなのに・・・ねぇ。


 


あ、でもフェイ・ウォンとチャン・ツィイーよかったです。



チャン・ツィイー特にチャン・ツィイーは今までに無い娼婦という役柄で(『HERO』の最初の赤のシーンとダブりましたけど・・・相手もトニーさんだし・・・(;^_^A)今までの「ちょっぴりお転婆なお嬢様」という役どころから脱出できたのではないでしょうか。


 


 



トニー・・・そして、トニー・レオンかっこよすぎ♪


 


 


 


 


映像と音楽は相変わらず素敵でした。


でも・・・やっぱ『花様年華』のほうがいいやっ!


 


 


 


 


 




少林小子



少林小子『少林寺2/KIDS FROM SHAOLIN(少林小子)』(1983)


ぷるるが初めて、ジェット・リー(リー・リンチェイ)と出会った記念すべき(?)作品


当時、まだうちの近所にはレンタルビデオ屋などというハイカラはものはありませんでした。たまたま友達のお兄ちゃんがブルース・リー&ジャッキーファンで、お兄ちゃん秘蔵(?)のジャッキービデオを貸していただき、カンフー映画にはまりだしたころ、リバイバル映画館(だったと思う)でこの映画を観ました。


邦題は『少林寺2』ですが、原題を見てもおわかりのとおり、前作の『少林寺』の続編でもなんでもありません。


『少林寺』はバシバシの正統派少林拳ものでしたが、こちらはコメディーです。


男の子ばかりの少林拳一家『龍家』と、川をはさんだ向こう岸に住む、女の子ばかりの武当拳一家『鳳家』。鳳家は秘伝を継ぐ男の子が欲しいが生まれてくる子は女ばかり。なかなかうまく折り合わない両家だが、かすかにロマンスのにおいも漂ってくる。そんななか鳳家に待望の男の子が誕生する。喜びに湧く両家だが、龍家の父をうらむ盗賊団が鳳家の女の子を狙って両家におそいかかる・・・。


 


コメディーとはいいながらも、やっぱり出演者はみな一流の腕前。


おなじみの胡堅強(フー・チェンチャン)や干海(ユエ・ハイ)も出てきます。



李連杰と黄秋燕そして忘れてはならないのが黄秋燕(ホァン・チューイェン)。『阿羅漢』にも出演しその後りんちぇと結婚しました。(離婚してしまいましたが・・・)りんちぇと同じ武術学校出身でみごとな身のこなし!さすがです。


 


 


これぞ中国!と誰もが思ってしまう絶景をバックにすばらしいマーシャルアーツがくりひろげられます。


ぷるるは『少林寺』よりもこちらの『少林小子』の方が好きです♪やっぱり最初に観たりんちぇの映画だからかな~?


この映画を観た時、(この映画を見る前に、ジャッキー物を見続けていたせいもあるのだが・・・)中国の人は皆「なんとか拳!」を使いこなし、家でもトレーニングに余念がなく、挨拶がわりに拳を交える・・・とかなり長い間思い込んでました。


当時、ぷるるも「乙女たるもの、拳のひとつも心得ておかなければ」と思い、母に近所の会館でやっていた少林寺拳法教室へ通うことを懇願してみたのですが、2秒で棄却されました。ははっ。


 


 


うっふんりんちぇりんちぇはよく女装をします。


この映画でも女装してます♪


あたしより女っぽいじゃ~ん!


 


 




続きを読む

華流いぇい♪

華流つながりのお友達りえママのブログで気になる記事を発見!


『12月13日に”華流”総合情報サイト「ライブ台湾 on goo」を開設』 (日経ネットの記事はこちら


今まで、大陸のエンタメ情報は「中国情報局」の芸能欄に頼りきっていたのですが(ここのサイトも最近『華華娯楽』とリニュしましたよね~)


あらあら、この新しく出来た「ライブ台湾」もなかなか見やすいじゃあーりませんか!(←やっぱりこのノリやめられない・・・(; ̄ー ̄A )


おおー!しかもドラマ配信までしちゃうのね!


コミュニティも近日公開だそうですよ。


いえ、どっぷり華流につかってるわけじゃありませんが、やっぱり最近の華流ブーム、うれしいですよね~♪


遠く離れた異国の芸能ニュースが、あっという間に自宅のリビングで見れてしまうのって、なんかすごいなーーーとしみじみ思ってしまう今日このごろ。


 


 


ところで、みなさま年賀状は出来ましたか?


ぷるるはさっき、やっと出来上がりました~~(TT▽TT)


毎年、「旦那の仕事用」「親戚用」そして「友達用」と三種類作るのですが


まあ、仕事用と親戚用はスタンダードな仕上がりで。


友達用は遊んじゃいます。



無名~!去年はこんな画像を入れてみたり♪(でも一人しか気づいてくれなかったのよ~o( _ _ )o ショボーン)


 


 



ダニー!今年の小道具はこれ。うひひ。


 


 




映画バトン

最新映画ネタ満載のkajちゃんのブログから、拝借してまいりました。


「映画バトン」   それでは、レッツラゴー!


 


1.初めて映画館で観た映画




知世ちゃんかわいいね『時をかける少女』


両親がまったく映画に興味がなかったので、映画デビューは遅めかな?


残念ながら、子供心にも、このお話はいただけませんでしたが・・・(; ̄ー ̄A


当時、女の子達は、原田知世派と薬師丸ひろ子派に分かれてましたねー。


 


 


 


2.最後に映画館で観た映画



娘たちと観に行きました夏休みに観た『ロボッツ』・・・


たはっ・・・・かなしすぎる(TT▽TT)


 


 


 


 


 


 


 


3.心に残り続ける映画




ラスト・エンペラー『ラスト・エンペラー』


かならずしも全てが史実に基づいているわけではありませんが、やはり「事実は小説よりも奇なり」です。


映像が退廃的に美しい。


そしてジョン・ローンが美しい。


音楽も印象に強く残ります。映画の帰りにサントラ即買いでしたね。


 



史実や歴史小説物で映像が美しい映画・・・まさに今のぷるるの大好物。


 


 


リュウーーーーー!いや、正直『キス・オブ・ザ・ドラゴン』と迷ったんだよー。


この映画見て、ジェット・リー好きにならなかったら乙女じゃないやいっ!


あ、やっぱり好きになったら困るから誰も観ないでっ!!


 


 


 


 


4.愛する人と観たい映画


ひとーつ!ぷるるより車の運転がうまいこと


ふたーつ!ぷるるより酒が強いこと


みーっつ!ぷるるとカンフー映画がみれること


で、この三条件をクリアしたのが今の旦那です。


(ってかこの条件しかクリアしていないとも言う)



酔えば酔うほど~で、旦那と一緒に観た始めてのカンフー映画がこれ。


『酔拳2』


え、ちょっと意味が違うって?


 


 


 


 


 


5.ホラー


『エクソシスト』


なんでこんな映画観ちゃったんだろー(T△T)


語ることなど何も無いっ!画像もかんべんじゃっ!!


 


誰かどぞ~♪




ホーンテッドマンション


正統派ディズニーストーリー仕立てのホラーコメディ


基本的にディズニーやファンタジーが嫌いな方は観てはいけない映画です。


 


あちこちのレビューでボロクソに書かれてますが、ぷるる意外に良かったんです~。


確かにストーリーはありきたり(心が離れてしまっている家族が危機に直面して、家族の絆を確かめるというフツーのお話)です。ストーリー性をもとめてはいけません。


映像的に美しい!幽霊のCGが美しい!日本のヒュードロおばけとは全然違って、異国情緒たっぷりの冷たい美しさが感じられます。


この馬車のシーン良かったです~しかもTDLのアトラクション『ホーンテッドマンション』とまったく同じ幽霊が出てたそうです。(アトラクション2回体験しましたが、かなり昔の記憶なのでまったく覚えてません)ツウな方は「あー!この幽霊だー!」と楽しめるそうです。


 


そして、お屋敷のセットが美しい!!



こんなおうちにすみたい!エントランスホールやダイニングの調度品、お屋敷のちょっとした内装すべてがステキー!こんなお屋敷に住んでみたいわー!(絶対、夜中一人でおしっこ行けないけど)


 


 


 



美しい主と怪しい執事屋敷の主(ナサニエル・パーカー)も、けっこう男前だし・・・。


 


 


 


 


ラスト、ちょっぴりホロッてきちゃいましたよ。


こういう終わり方きらいじゃないです。


たまにはこんな映画もいいんじゃない?


 


 


 


 




元祖はちみつトースト

ひさしぶりに、近所のショッピングモール内にある


『にんにくや・ぱわーあっぷ』へランチを食べに行きました。


以前から気になっていた「元祖はちみつトースト」


しかし、かなりのデカさゆえ、今まで手を出せずにいたのですが・・・


今日、ついについに食してまいりました!!


 


 


元祖はちみつトースト


★キャラメルソースがけ・


生クリーム添え


 



激甘! 


う・・・・うまい!


パンの耳はさくさく、中ははちみつとキャラメルソースでひたひた


真ん中にぽっかりのっかっているのはアイスです♪


 


明太子のパスタと交互に食べる・・・


辛いもん、甘いもん、辛いもん、甘いもん・・・・・・・・・・・


し、しあわせじゃ~~~~(TT▽TT)


 


 


 


 


はっ!


こんな食生活でいいのか!ぷるる!!




しゃーぉりんっ♪しゃぉりんっしゃぉりんっ・・・


少林寺史上最年少で中国全国武術大会五連覇をなしとげたジェット・リー(リー・リンチェイ)の映画デビュー作『少林寺/THE SHOLIN TEMPLE』(1982)


 


 


 


「しゃ~ぉりんっ♪しゃぉりんっしゃぉりんっ・・・♪」の歌声をBGMに、「はっ!はっ!」の掛け声勇ましい『北派少林寺拳法』をご堪能いただけます。


 


中国アクション映画にはつき物の、CG・ワイヤー一切無し!リー・リンチェイをはじめとして、武術大会の優勝者がわんさと出てきて、感涙物の武術を披露してくれます。(あー、でも戦闘シーンでは、みーんなすごすぎて誰が誰かわからんっ。りんちぇは服の色が違うからわかるけど・・・)


 


ストーリー?んなもんあったっけ?(ありました)


いいのです。イキのいいりんちぇがはじけてます!それでいいんです。



若いのぅ~
当時、本物の少林寺は荒れ果てていて、寺には3人しかいなかったんだって!


んが!この映画が上映されるやいなや、中国では何千人もの若者が家出をして少林寺に武術を習いに行き、寺の周りでは「少林」とネーミングされたコーラやビールが売り出され、子供はみなくりくり頭になったそうな。


恐るべし中国!


恐るべしりんちぇパワー!!


 


 


そーいや、はじめてこの映画(ビデオ)を観た時は、このりんちぇよりも年下だったんだよねー・・・。


あたしも歳くっちゃったなー・・・。がっくし。


 


 




続きを読む

誰かの陰謀

やばい。


最近太ってきたみたい。


 


 


先日、友達から仙台土産をもらった。



ぽわぽわでしっとり♪『萩の月』


なんでも超有名なお菓子らしい。


なるほど、濃厚なカスタードがぷりぷりしてて、かなり美味♪


あっという間にぺろり。


 



ジューシーっ!こちらも頂き物。


娘の大好物。


こちらも、あっという間にぺろり。


 


以前ブログで紹介した『栗阿彌』も、すべてパパの口には届かず。


 


やばい。


ジャストサイズのジーパンが・・・・くっ・・・うっ・・・


皆の陰謀に違いない。


 




花様年華


美しい映画でした!



どこ行くの?R30指定(そんなんありか?)でぜひオススメしたいです。


映像美堪能型映画とスローな展開に堪えられる方限定ですが・・・。


 


なにお話してるの?1962年の香港。偶然同じ日に同じアパートへ引越しをしてきた、新聞記者のチャウ(トニー・レオン)と商社の秘書のチャン(マギー・チャン)。


お互い仕事に多忙な伴侶を持ち、隣人として親しくなるのだが、ある日お互いのパートナーが不倫関係にあることを知ってしまう。次第に密会を重ねる二人は・・・。


 


映像にノスタルジーを感じます。ええ。ワタクシこてこての日本人で香港に住んだことがあるわけありません。(観光旅行に行ったぐらいで・・・)


旅先でも、お弁当箱(?)片手に屋台に夜御飯を食べに行ったこともございません。


でも、なぜでしょう?ものすごーくノスタルジックな想いがかきたてられます。


 


正直、このウォン・カーウァイ監督・・・避けてたわけではないのですが・・・避けてました( ̄ー ̄;


んが、トニーづいている今、このウォン・カーウァイ監督を無視するわけにはいかんっ!


しかし、いきなり『2046』はちとキツイ・・・


で、この『花様年華』を手に取りました。


最後の方で出てくるホテルの部屋が『2046』なんです。続くんですね。


あ、トニーさんこれでカンヌの主演男優賞とってます。




こどもびいる


こどもびいる先日、お友達のおうちへ遊びに行った時、もらっちゃいました♪


『こどもびいる』


 


 


 


 


かわいいぞーーーー!!


 


 


 


 


で、びいるの入っていた袋。



おいしいのかっ!?
 


 


 


 


気になる。


めっちゃ気になる・・・。




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