ぷるる
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華流・韓流の世界で暴走中~

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ジェット・リーの『海洋天堂』を日本で観たい!

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あたしってばかじゃないだろうか・・・

先週の「笑っていいとも!」に劉徳華が出ていたらしい・・・



愛と死の間で新しい映画『愛と死の間で』で監督と来日していたことは知ってたけど、「笑っていいとも!」とは・・・


リアルタイム・アンディは見逃しちゃったけど、日曜日に増刊号があるもんねー♪


 


前の日に、華流になんの興味も無い友人たちに「明日の増刊号を見るように!」と迷惑なメールしまくって、うふふ~♪あとは明日の放送を待つばかり・・・


 


 


で、日曜日の朝。


はい。


まったく忘れてます。


案の定。


 


 



たまごっちカップこの日は娘をゲーセンに連れて行く約束をしてたので、朝一の涼しくて空いてるうちに・・・と、朝の10時には近所のゲーセンに。


 


 


 


11時前にKajちんからのモーニングメール「いいとも鑑賞中~」


 


・・・・・・・・Σ(|||▽||| )


 


 


 


娘②をせかしてせかして、競輪選手のようにぶっとばして帰宅


ぜえぜえぜえぜえ


テレビオーーーーン!


・・・エンディング


(でもアンディさんがワンカットだけ映ったんだよー;;)


 


 


あたしって・・・バカ?




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姉妹の醍醐味

今日はとなり町の小学校のなつまつり


友達と浴衣を着て行く約束をしてきた娘①


・・・浴衣?


浴衣!


 


そういえば、去年つくってる途中でミシンが壊れちゃって、そのまま放置してたんだわ・・・。


どこ行った??


 


探すこと30分・・・あ、あったー!


えーーーーーっと・・・何つくってたんだったっけ( ̄ー ̄;


自慢じゃないが容量の少ないぷるる脳、1年も前の記憶が残ってるわけもなく・・・


縫いかけの布を広げて考えること、これまた30分。


お祭り開始まであと4時間。


もう、考えるだけ時間の無駄!


 


よっしゃー!一気にいくぜーーー!!


 


チャコの後なんてとっくの昔に消えちゃってるから、目視確認度胸でゴー!


娘②の浴衣の寸法直しもして・・・


 


やったーーー!出来たーーー!!


 




 


 どう?


おねがい、誰か褒めて♪




99パーセント合わないふたり


1パーセントの奇跡『1パーセントの奇跡』(2003 韓国ドラマ)


平凡な家庭に暮らす、平凡な中学の国語教師ダヒョン(キム・ジョンファ)は、ある日、電車で席を譲った老人と親しくなる。そして、ダヒョンの素直な人間性に惹かれた老人は、自らの遺言状を書き換えてしまう。


ソンヒョン財閥の御曹司チェイン(カン・ドンウォン)は、祖父から遺言状の内容を聞かされあきれかえる―――「ダヒョンと結婚しなければ一切の財産をいとこのテハに譲る」―――


 



ヒョンジュンとチェイン友人である弁護士のヒョンジュン(キム・スンミン)を従えて、ようやく探し当てたダヒョンという女性のもとを仏頂面で訪れるチェイン。「どうやってうちの祖父さんをたぶらかしたんだ?!」


 


 


 


 


二人の出会いは最悪であった。


財閥の御曹司で、ルックスも最高だが、人間としての何かが欠落しているチェイン


勝気な性格だが、知性と教養を兼ね備えたダヒョン


契約という形で10ヶ月期間限定で交際を始めたふたりだが―――


 


 


1話目でくじけそうだったあたしに「韓国ドラマは前半しんぼうしたら、中盤から一気に盛り上がるからな」と助言してくれた友人よ、ありがとう。


あたしの中にあった(ぺ様でうえつけられた)韓流ドラマの概念を一気にくつがえしてくれました。


韓流ドラマって、ドロドロしてて、みんなボロボロないて、不幸不幸のオンパレードなのかと思ってたら全然ないし。



テハとヒョンジンチェインとダヒョンの恋の行方はもちろんのこと、ぷるる的にはチェインのいとこのテハとダヒョンの親友のヒョンジンの恋の行方もかなりおもしろかった。


でも弁護士ヒョンジュンとチェインの妹のジェヨンはどうでも良かったかな。ダヒョンの兄ちゃんのソヒョンも結構いい線いってるし♪(でも、最後、ここまでくっつけるか?!と思った)


 


 


 


これぞ、ラブ・ロマンス王国万歳!まんせー!まんせー!


 


 


んふふふー♪もうすぐ届くんよ。


さあさあ、あたしの行動範囲内に住んでいる友人たちよ、心の準備は出来ていますか?


ダニーは皆、回ったよね。師父は回覧中。


これは13巻あるよ。わははははーーーー!


で、そのうちに『デュエリスト』だな。


 


楽しみのつきないぷるるであった・・・




とりとめのない姜東元


威風堂々なドンウォン君♪近くのレンタルビデオ屋が昨日から三日間半額レンタル!で、先日5巻まで見終わってた『威風堂々な彼女』をあと2巻(全7巻)レンタルしてきた。


 


鑑賞当初、てっきりドンウォン君がヒロインの相手役だと思い込んでいたら、ヒロインを見守る役????


しかも、前回見た5巻目の終わりで、なんとドンウォン君からヒロインへ衝撃の一言「もう、僕が見に来なくても大丈夫だね」


・・・・ちょ、ちょっとーーー!あと、まだ2巻もあるんやでっ!あかんって。全然大丈夫ちゃうって!!ちゃんと見に来てくれな困るって!


 


で、今6巻目の途中・・・あきらかにドンウォン君の露出が減っている・・・


もー、ドンウォン君の出てこない韓流ドラマはきついよー。仕方がないから、回想シーンとかストーリーに差障りのない程度にぶっ飛び変速再生。


 


 


でも、ここまできたら結末気になるし。見るよ。


 


 


 


 



雑誌なドンウォンくんドンウォン君、新しい映画『私たちの幸せな時間』がクランクアップしたとかで、韓流雑誌にひっぱりだこ。もーキリないからやめようと思ってたんやけど・・・無意識のうちにお買い上げ・・・・。ははっ。でも、これだけね。この1冊だけ・・・。


しかもカテゴリー増えてるし・・・





夢見るアンドロイド


ナチュラル・シティ『ナチュラル・シティ/Natural City』(2003 韓国)


2080年。人間とアンドロイドが共存する町、メッカ・ライン・シティ。アンドロイドには規定により廃棄期日が決められていたが、廃棄のがれの離脱アンドロイドによる犯罪が町を荒廃させていた。そんなアンドロイドの除去を請け負う「MLPC」の特別捜査官R(ユ・ジテ)は今日も仲間とともに、戦闘用アンドロイドの除去へと向かう――しかし、彼にはもうひとつの目的があった。除去したアンドロイドの後頭部から、人工知能チップを取り出すR。そして自らの肩書きを汚しながらも、人工知能チップを裏社会へと流す。彼には金が必要だった。




ここはどこ?Rは廃棄寸前のアンドロイド、リア(ソ・リン)と恋に落ちていた。ショーガールとしてプログラムされている彼女の記憶は、いつしかRとの思いでであふれてゆく。彼女の延命を望むRは、裏社会の科学者ジロ博士(チョン・ウンピョ)に多額の金をつぎこみ、リアの人間化を計画する。しかし、事態は彼の想像をはるかにこえた恐ろしい方向へと進んでゆく―――


 


 


自分であらすじを書きながらなんなんですが、映画を見ただけではこのあらすじがまったくわかりませんでした。字幕映画をアイロンがけしながら見たあたしが悪いのか・・・本当にあたしの頭が悪いのか・・・また別の問題なのか・・・それはわかりませんが、はっきり言って最後まで、なんだかさっぱりわからん映画でした。



あなたはだれ?ひとつに、韓国映画を楽しめるか否かは、俳優さんたちの見分けがつくかどうかにかかっていると言っても過言ではないでしょう。はい。Rとノマの区別がいまひとつつきませんでした・・・がっくし・・・。途中からは、Rが怪我をしたので、「手に包帯巻いてる方がRでそうじゃないほうがノマ」などど、小学生レベルの見分け方をしていたアタシ・・・。おかげでRが包帯をほどいてしまうと、わかんねーじゃねーかっっ!!という推測可能な事態に陥ってしまいました。


でもなんで最後まで見れたかって?いや、結構アクションシーンが良かったのよ!


ワイヤーぶんぶんアクションで、特に終盤のRと戦闘用アンドロイドのアクションシーンなんか、かなり高ポイント。


あと、映像ね。なんともゲームチックな映像で、ついつい目を奪われてしまいました。(この映画のレビューではやたらと、韓国版ブレードランナーとか攻殻機動隊の実写版とか言われてますが・・・ワタクシどちらも見たことありませんので、これまたコメントのしようがありません・・・トホホ)


 


もーちょっとお話が良かったらなぁ~。惜しい映画だと思うんだけどな~。




魔幻厨房・・・言承旭配角?



マジック・キッチン『マジック・キッチン』 (2004 香港・台湾)


亡き母のレシピを受け継ぎ、私房菜館のオーナーシェフを務めるヨウ(サミー・チェン)。助手のクーリー(ジェリー・イェン)は、懸命に彼女の片腕となって働く・・・彼は密かにヨウを慕っていた。


東京の料理番組に出演することが決まったヨウは、助手のクーリーを連れて訪日。しかも、そこで5年ぶりに前の彼であるチュアンヨウ(アンディ・ラウ)と再開する。今なお、心の中でチュアンヨウを思い続けるヨウ。


しかしそんな元彼は、彼女の親友の彼氏として彼女の前に再登場する―――


 


 


いやー。初めて動くF4を観ました(笑)


友人にF4迷!ジェリー命!がいるので、雑誌やサイトなどはちょこちょこ見ていたのですが、『流星花園』も結局観ずじまいで・・・




アンディさーん!でも、ジャケットにもうたい文句にも、言承旭(ジェリー)が前面に押し出されてますが、あくまでも主役は鄭秀文(サミー)だよね。はっきりいって言承旭って・・・脇・・・よね・・・。だって、思いっきり脇扱い(ジャケット見ても脇っぽいし)の劉徳華(アンディさん)と出番同じぐらいだし・・・


ストーリーはこてこてのアジア系ラブコメディ。


 


 


しかし、今をトキメク華流スーパーアイドルF4の言承旭、銀幕デビュー作・・・にしては役が地味だなー。


 


あ、でもね、途中で彦祖(ダニエル)が出てくるんだよー!軟派なバスケ野郎な役だけど。うふふ~。


そして、結構重要な脇役として、レストランの階上の住人に黄秋生(アンソニー・ウォン)が出てたり、あと華流映画でよーく見かける羅家英(ロー・ガーイン)や馮徳倫(スティーブン・フォン)とか出てました!(もっと他にも見たことある人いっぱい出てたんだけどなー)


 


ま、アンディさんもみれて、思いがけず彦祖さんの顔も見れたから良かったかな?


 


 


 


 


 


 




青い瞳の芸者ガール


SAYURI『SAYURI/Memoris of a Geisha』(2005 アメリカ)


田舎の漁村に生まれ、貧しさのため9歳のときに花街の置屋へ売られた千代(大後寿々花)。おかあさんと呼ばれる女性(桃井かおり)に仕切られているその置屋で、同じ境遇のおカボと呼ばれる少女と売れっ子芸者の初桃(コン・リー)に出会う。辛い置屋の下働きにくわえ、初桃の執拗なイジメにあい、希望を失っていた千代。


そんなある日、橋のたもとで一人泣いていた千代に「会長さん」と呼ばれる立派な紳士が優しく話しかけてくる。そして紳士は彼女にそっとハンカチを差し出すと、連れの芸者とともに去って行った。


そんな一瞬の出会いだったが、それが千代の運命を大きく変える。「もう一度あの人に会いたい――」そして彼女に夢が出来た・・・立派な芸者になりたい。



芸者ガールそんな折、花町一の芸者と言われる豆葉(ミシェル・ヨー)が千代(チャン・ツィイー)を芸者として育てたいと申し出てくる。そして、豆葉の厳しい指導のもと、千代は花街一の芸者「さゆり」となる―――


 


 


これは日本の話なんでしょうか?ち、違うよね。あくまでも西洋人の描いた「オー!東洋のシンピー!」だよね。


芸者の面々もチャン・ツィイーに、ミシェル・ヨー、そんでもってコン・リーと華流の有名どころがずらり。日本人として唯一出ているのが工藤夕貴って・・・(でも英語上手だもんね)・・・しかも役名が”パンプキン”ってどうよ。さすがに「かぼちゃー!」とは呼べんよな。だから「おカボ」か・・・。まあ、ここに肩を並べられる日本女優って言われても思いつかないからしょーがないかー。


あの、ところどころにはさまってくる耳障りな日本語もなんとかならんかったんでしょうか。。。そんな小細工はせずに、ずばっと英語オンリーで行って欲しかった。ミシェル姉さんの口から「おかあさん」なんて聞きたくなかったよーーー;;



チャン・ツィイーVS渡辺謙でも、日本の男性人が英語のセリフの間でも「さゆり」のイントネーションをきちんと発音してくれてたのはうれしかった。渡辺謙が「ゆー」って言ったらぶっとばしてやろうかと思ったけど、ちゃんと普通なさゆりでよかったー。(って言うか誰をぶっとばすんだ?)


 


 


とかなんとか言いながらも・・・思いがけず良かったっす!


最近の映画にしてはめずらしくハッピーエンドでほろりとくるし。


芸者の世界のミステリアスなカンジもよく出てて、意外と芸者姿がミシェル姉さんより決まってたチャン・ツィイー。さらに圧巻はコン・リー粉する初桃。彼女のキャラが映画の余韻の80パーセントをかっさらっていってしまったと言っても過言ではありません。


 


んー、でもやっぱり瞳は黒いほうが好きだな。




バレちゃーしょーがねーな

雨降りの休日。


我が家のスタンダードなお出かけコースは、地元の大型ショッピングモール。


そして、いつもと同じコース。


私は本屋へ。


旦那と子供は隣のHMVへ。


料理の本なんぞを立ち読みしていたら、CDショップへ行っていたはずの娘①が息せきって駆け寄ってきた。


「ママ!ジェット・リー!!テレビでやってる!!!早く!早く!」


 


いやな予感。


 


 娘に強引に手をひかれ、行った先はDVDコーナー。


 





売れてます♪おおー!ダニーの時より待遇がいいじゃないか~♪


 などと感心しているバアイではなかった…


 


 


「ほら!ママ見たな!一緒に見たなこれ!パパおらへんときに一緒に見たもんなー♪」


後ろから旦那の声で「ふーん。買ったん?映画見たんちゃうん?」


 


あ、うん。買った…かな?


ははっ。買った…かも。


 


「ふーん。」


 


ああっ!やめてっ!その冷ややかな目線!


 


彼の中では、あたしが「りんちぇーーーっ!」と叫んでるのと、男がキャバ嬢に熱をあげてるのと、さほど大差ないらしい。


 


いや、違うだろ。


違うよね。


 


 


寿司桶披露の道は険しい…




ちぇっ…。


威風堂々の面々ドンウォンくんのドラマ『1%の奇跡』を軟禁生活中に見終わってしまったんで、よっしゃー!と調子に乗って手にしたのが『威風堂々な彼女』


 


 


えー、ひょっとしてこれドンウォンくん、脇?!


なんかあんまし出てこないし。


あきらかに変なヅラみたいな頭したおっさんの方がよく出てくるし…


ちぇーーーっ。


 


 


…といいながら五巻まで見てしまったワタシ。




韓流&華流カタログ

やーっと娘①のおたふくも下火になってきたので、いざ!買い物へ!


で、帰りに今日明日と半額のツタヤへ。


車を停めるのも一苦労。


店内にあふれかえる人。


やっとの思いで、最近はまってるドンウォンくんのドラマを二枚握り締め(ホントはもっと借りたかったんだけどことごとくレンタル中…)レジへ。



華流&韓流いえい♪で、レンタル品と一緒に渡された一冊の雑誌


。いやん。なんかうれしいし。




とうぜんっ!目指すはやっぱり…


えへへー。


 


 


 


 


でも華流のあつかい悪すぎ。


しかもわずかな華流のページをほぼF4が独占ってどうよ。


確かにヴァネが来日してたけどさー…


 


やっぱ韓流にはかなわんのかなぁ~…




あー、今年もやっちゃった。

もー、先日からの娘のおたふくで、全ての予定が飛びまくって頭真っ白のぷるる。


忘れてはいけないことまで忘れてしまってました。


今日は我が家の結婚記念日


 


旦那に「今日って…」と、言われて


「終業式」と、即答してしまいました …( ̄△ ̄;)



行事予定表
 


ええ。確かに、去年も一昨年も見事に忘れてました…(おととしは確か、財布を買ってきた旦那に「なんか悪いことしたん?」って言っちゃったし。)


 


今年は昨日まで覚えてたんだよーーー!


だって、昨日、結婚何年目かで大喧嘩したからね。


 


八月の旦那の誕生日でリベンジだっ!


去年は確か、娘と帰宅したパパをバースデーソングで迎えたら「明日やけど。」って言われちゃったんだよな。


 


ははっ。 あたしってサイテーか?




絶対にいけません(旦那編)(BlogPet)

こないだ、ぷるるが
迎えた『絶対』発売日
やっぱり買わずにはいられませんでした( ̄∇ ̄;)
くっ、ワーナーめ…
とか言ってた?

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「こぷるる」が書きました。


張國榮と劉徳華と鄭雨盛


新上海灘『上海グランド/Shanghai Grand』(1996 香港)


1930年代。台湾反日同盟の一員であるホイ・マンキョン(レスリー・チャン)は満州での蜂起に失敗し大勢の同士が皆殺しにされる中、ひとり上海へ流れ着く。暗黒街でのし上がることに情熱をかける野心家の青年ディン・リク(アンディ・ラウ)は港で瀕死のホイと出会い、やがて二人は固い友情で結ばれる。しかし大富豪の娘ティンティン(ニン・チン)をはさみ、二人の運命の歯車は狂い始める――


 


 


はい、レスリーが超かっこいいこの映画。


知ってました?ウソン様が出てるって!


ぷるる知りませんでした!!


どこに出てたんだろー?と思って考えるに、思いつく人物はひとつ。あの、反日同盟の最後にアンディさん撃つ人?


百聞は一見にしかず。


あーーーーー、やっぱり。うわーーー。ウソン様だーーーー!!


ちゃんと最初のクレジットにも名前出てるし。(でもこれ観た時はウソン様知らんかったからなー)


いやん、渋いじゃない♪かっこいいじゃない♪


アンディさんやレスリーとならんでも見劣りしないわよ。


 


あー、なんかすっきり。




素敵な夏の予感♪


昨日の夜、ご飯を食べながら娘①が、右の奥の歯茎が痛いと言い出した。


奥歯が生えてきてるのかな?と思いながら


「寝たら治るわ!」


と、いつもどおり夜はふけてゆく・・・


 


が、今朝早朝、娘①にたたき起こされた。


「耳の下が痛い~(T_T)」


・・・中耳炎か?風邪か?


とりあえず車で休日診療所へ走る。


 


「おそらく、おたふくですねー。」


 


は?


 


「潜伏期間は2週間から3週間です。妹ちゃんが今発症してないようなので、うつってたら月末ぐらいにくるでしょう。」


 


 


 


( ̄▽ ̄;)!!ガーン


 


 


 


 


 


えー・・・今週は幼稚園のお祭りがあって、あたくしPTA役員としていろいろ仕事が・・・


で、今月末にはお友達と海水浴へ行こうと宿の予約も取ってるし・・・


来月の頭には娘②のダンスの発表会が・・・・


 


 


 


 


 


音を立てて崩れてゆく夏休みの計画。


 


 


 


 


 


くっそーーーー!!


またまた軟禁生活の始まりかっ!!!


レンタルしまくりじゃーーーーーーー!!



軟禁生活のお供に・・・



動機不純!?


おいしいはず♪週末の近所の大型スーパーで発見。


 


 


 


 奥は最近お気に入りのキリンの「ゴールデンホップ」


 手前は… なんて読む?OBビール?


 


彼も飲んでるのかな~なんて。


ははっ。


ばかぷるる。




ワーナーの罠


愛しの師父♪そして迎えた『スピリット』発売日


やっぱり買わずにはいられませんでした( ̄∇ ̄;)


くっ、ワーナーめ…


 


 


 


獅童くん。女と酒には要注意。


師父に鍛えなおしてもらいなさーい!




絶対にいけません(旦那編)


ジャッキー切手額面総額800円
価格3150円プラス郵送料500円

いや、無理やし。


薬剤師的姜東元♪


彼女を信じないでください『彼女を信じないでください/too Beautiful to Lie』(2004 韓国)


嘘と演技の才能で仮保釈を勝ち取った女詐欺師ヨンジュ(キム・ハヌル)は姉の結婚式へと向かうべく、長い列車の旅に身をまかせていた。そんな彼女の前に偶然座った、田舎の薬剤師ヒチョル(カン・ドンウォン)。どこか間の抜けたこの青年、大切に持っていた祖母の指輪を列車内ですられてしまう。偶然スリの現場を目撃したヨンジュ、仮保釈中の自分が疑われては大変と下車したスリからその指輪をスリかえしたものの、振り返れば自分の荷物と指輪の持ち主を乗せた列車ははるかホームのかなたへと消えていってしまう・・・



こんなドンウォンくん指輪を返して、自分のかばんを取り戻すべく、ヒチョルの村へやってきたヨンジュ。なりゆきからヨンジュの嫁と嘘をついてしまい、このことが村全体を巻き込んだ大騒動となってしまう―――


 


 


はい、ここにも俳優で映画を観てしまう奴がひとり。(あ、もうひとりの方はこちら


純粋なるラブコメで、久しぶりに映画を観て声を出して笑ってしまいました!



あんなドンウォンくんヨンジュの思惑通りにはまっていく家族もおもしろいし、かといってヨンジュがいやな奴になってしまうわけでもなく・・・。ホロリとくる場面もありーので、三谷映画ののりが心地いい人には絶対おもしろいかもー!?


 


『1%の奇跡』での御曹司もいいけど、田舎のにーちゃん役もかっこいいドンウォンくん♪韓国語まったくわかりませんが、イントネーションといい、目の動きといい、ぷるるのハートをわしづかみです。


 


とりあえず、今、ぷるるの脳内思考はりんちぇとドンウォンくんが40%・40%!え?のこり?


のこりの10%が王学兵で、のこり10%に殿下やオーリーやウソン様がひしめきあってるってカンジかな~。


ま、このぷるるの脳内占拠割合は日々コロコロ変わっちゃうので・・・。


あー、昼夜こんなことを考えていられる自分ってシアワセなのかも~♪


 




マジでーーーーっ!?

またまた何度も繰り返しますが、7月14日は待ちに待った『SPIRIT』のDVDの発売日。


11月のコレクターズボックスの発売を待つ身として、今週リリース分はがまんがまん・・・と、思ってたら・・・


11月リリースのコレクターズボックスには特典映像がなーんもついてないらしいと迷友フラワーさんから衝撃の告白。


 


ぬわにっ!!!???


 



ワーナーの陰謀たまたま今日ツタヤへ行ったので、カウンターにあったワーナーの小冊子を手に取り確認。


 


 


ほんまや・・・



師父に会いたいようよう見れば、11月リリース分にはどこにもメイキングやインタビューの文字が無い・・・


うそやっ・・・Σ( ̄ロ ̄lll)


いや、でも、確かにコレクターズボックスと銘打ってる割りには安いなーなんて思ってたんだよ・・・


メイキングやインタビューはもちろん見たいに決まってる。


んがっ、ミシェル姐さんファンとして、完全版はなんとしても見たい。。。


どうする!?ぷるるっ!!


ワーナーの陰謀と知りながら、みすみすはまるのかっ!!??


 


ワーナーの冊子を呆然とながめながらツタヤから出てきたハハに、娘①少々あきれた声で・・・


「また、ジェット・リー?」


ふん、悪かったね。


 


 


 




韓国的美男、姜東元


1%の奇跡以前に叫びまくっていた『七剣下天山』も終わってしまい、王学兵に会えない寂しさをなんとかしてうめようと、見始めた『1%の奇跡』


・・・


ワタシ、うわさの韓国ドラマをマジマジと見たの、これが初めてなんです。


たしかに大ブーム『冬のソナタ』もヨン様ファンの義母に半ば強制的におしつけられて見るには見ましたが・・・


もう、途中からお尻ムズムズで、結局後半は視点を変えて、妹とフルにつっこみながら大爆笑の末、見終わりました。(ま、ある意味おもしろかったんだけどね)


で、とりあえずカン・ドンウォン目当てに1枚だけ試しにレンタル


うわっ・・・このセットにこの照明・・・すごすぎ・・・


あらら~、やっちゃったか!?


続き見るのか?自分!


 


 




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倩女幽魂


チャイニーズ・ゴースト・ストーリー『チャイニーズ・ゴースト・ストーリー/A Chinese Ghost Story』(1987年 香港)


中国の奇書『聊斎志異』原作。その日の宿賃すら持たない青年ニン(レスリー・チャン)は、仕方なくいわくありげな古寺で夜明けを待つことになった。その夜、彼はどこからともなく聞こえてくる琴の音に誘われて、湖上の庵を訪れる。そこで彼は琴を弾く美しい女性(ジョイ・ウォン)に一目で恋に落ちてしまう。しかし彼女はこの世を彷徨う妖女であった―――


 


前に『覇王別姫』観て、レスリーつながりで勢い余ってレンタルしてしまいました。ちょうどこの頃って、この手の道士モノが結構はやってて、ぷるるもすっかりはまってたのよね~。(霊幻道士なんてめっちゃ見たもん。)


いやー!今観ても、ワイヤーワークもテンポいいし、ジョイ・ウォンのひらひら衣装もかっこいいし、なんといってもレスリー最高!


ストーりーだって今でも十分泣けます。あー、あたしって乙女♪


この手のノリの映画は、あたしの中では不偏的にツボなんだと思うな。


たぶん、あたしこれで初めてレスリーを見ました。でも、これ見たときはレスリーという意識はまったく無く、『覇王別姫』見たときも、「あ!あんときのにーちゃんやっ!」ぐらいで。もうちょっと、ちゃんと見ときゃ良かったな~。




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夏と言えばアジアンアクション!


師~父~♪7月14日についについに『SPIRIT』のDVDが発売ですよ~!!


 


 


今月のDVD雑誌は、さぞや熱い師父が載ってるだろう!・・・と見越していそいそと本屋へ。


うふふ~♪


まあ、表紙とはいかないまでも載ってる載ってる♪



DVDvision7月号で、←これをお買い上げ。


(決してジョニデ目当てではありません。あ、オーリーは気になるけどね!)


 


 


 


 


 



アジアンアクション大進撃!!だって、綴じ込みで←こんなものがついてるんだもーん!


4ページにわたっての師父ネタ。


 


他の雑誌もゆっくり見たかったんだけど、娘の習い事がそろそろ終わるので、とりあえず1冊購入。家でゆっくり見よーーーーっと。


迷のみなさんは7月14日の特別版を買うのかしら?


ぷるるは11月3日のコレクターズボックスまで我慢します。


SPIRIT コレクターズボックス早く会いたいよーーーー!!


師父ーーーーーー!!


(↑毎回叫んでるなー・・・(; ̄ー ̄A)


 





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クイズ・・・と、言えば?


クイズショウ『クイズショウ/QUIZ SHOW』(1994 アメリカ)


1956年、全アメリカ国民を熱狂させているクイズ番組「21」。そのクイズ番組の8週連続勝ち抜けチャンピオンのハーヴィー・ステンプル(ジョン・タトゥーロ)は無敵の強さを誇っていた。しかし彼の冴えない風貌からか番組の視聴率は横這い状態。そしてスポンサー(マーティン・スコセッシ)からの鶴の一声【もうちょっと見栄えのいい人間をチャンピオンに――】


偶然、他番組のオーディションに来ていたチャーリー・ヴァン・ドーレン(レイフ・ファインズ)に白羽の矢が立つ。コロンビア大学講師であり、著名な詩人を父に持つ有名なインテリ一家、そしてスポンサー好みの甘いルックス・・・しかし彼をチャンピオンに仕立て上げるには、ハーヴィーの協力が必要不可欠であった・・・


 


 


偶然、ツタヤで手にした一枚。そう、ずいぶん前に観たかったんだよなー、これ。全然知ってる人とか出てるわけじゃないんだけど、実話に基づいたスキャンダルってのに弱いぷるる。事実は小説より奇なりってね。


今じゃ、テレビにやらせはつき物・・・・(と、思ってるのはぷるるだけじゃないよね!?)でも、まあ当時のアメリカとしては劇的な出来事だったのでしょう。


なんにせよ、テレビに限らず、自分が直接目にした事実で無いこと、第三者を通して語られたこと(テレビもしかりね)は、よーくよーく自分の中で租借しないといけません。そう、自分で租借する能力が問われるのが今の時代かも。


ともすれば、テレビやラジオで、したり顔のコメンテーターが語っていたことを、自分の意見と錯覚してしまいがちですが、それではこの情報氾濫社会を乗り切っていけないなーと最近とみに思います。


そんな思いをふつふつと思い起こさせてくれた作品でした。


 


あ、ちなみに


「クイズ・・・」と言えば?


ぷるるは迷わず


 


クイズ100人に聞きました!



5人揃えば・・・
 


 知らない?




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