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オンエア 『オンエアー/ON AIR』 (2008年 韓国ドラマ)

大手芸能プロダクションSWエンターテイメントの看板女優オ・スンア(キム・ハヌル)。
演技力はまったく無いが、プライドだけは人一倍高く、業界きっての傲慢女優。しかし視聴率が取れる女優として人気も高く『国民の妖精』とまで言われるほど。
SBC放送演技大賞授賞式で、大賞が共演者との共同受賞だと知り、生放送で受賞辞退宣言。そんなスンアに辛らつな言葉を投げつけるSWの社長チン・サンウ(イ・ヒョンチョル)。そしてついに彼女は契約の切れ目を機にSWを飛び出した。
そして次の事務所として彼女が扉をたたいたのがチャン・ギジュン(イ・ボムス)の弱小プロダクション。育てた俳優達は名前が売れ出すと皆金につられて大手に移ってしまい、今彼の元にいるのは冴えない俳優が二人だけ。家賃滞納でついには事務所まで追い出されてしまった彼のところへやってきたスンア。なぜそんな弱小プロダクションへうつったのか?

オンエア


人気放送作家のソ・ヨンウン(ソン・ユナ)。得意技である“出生の秘密”や“不治の病”を練りこんだ定番ドラマでヒットを飛ばす。そんな折、気乗りのしない短編ドラマの仕事を押し付けられイヤイヤ脚本を書くハメに。しかも監督がイ・ギョンミン(パク・ヨンハ)という無愛想な新人監督、おまけに主演が大嫌いなオ・スンアと聞いてまったくやる気の無くなったヨンウン。しかし事務所の社長や放送局の局長に泣きつかれてしぶしぶ書くことに。
お得意のパターンで脚本を書き出したのもつかの間、ギョンミンに「今さら財閥や出生の秘密のドラマなんて誰も見ない」と言われ怒り心頭のヨンウン。高慢なスンアとも会うたびに衝突し・・・

オンエア



パク・ヨンハの5年ぶりのドラマってことで、放送前から話題沸騰だったこのドラマ。
ま、はっきり言ってヨンハに興味はありませんでしたが、キム・ハヌル好きなんで。





まぁ~、カメオ出演のゲストの豪華なこと!豪華なこと!
イ・ヒョリに始まって、チョン・ドヨンにキム・ミンジュン。そして先日破局したばかりのソジンさんとキム・ジョンウンも!他にもキリが無いほどいっぱい出てきはります。このゲストの多さは、ほぼヨンウン役のソン・ユナのお陰みたいね。

ソジンさん

ストーリーは・・・前半・・・いや3分の2ぐらいまでは業界関係の話ばっかで表立って恋愛ストーリーが出てこない上に、ヨジャキャストが皆キレキャラなもんだから、見ててしんどいしんどい。
いや~、何度見るのやめようかと思ったことか(笑)
萌えるナムジャも全然いないし・・・
ボムスssiは・・・やっぱアン先生が良かっただけみたい( ̄▽ ̄;

ボムスssi

まあ、ラスト近くなってやっとヨンウンとヨンハがいい感じになってきてまあ盛り返したかな?
(ヨンハのポッポシーンは良かったわ♪)

テーマ的には目新しかったけど、うーん、もうちょっとキャストに萌えるナムジャを入れていただきたかったわ。ヨンハとアン先生ではいまいち花がないっつーか・・・。

あ、でもやっぱり本家の韓国でも“出生の秘密”やら“不治の病”はもう古いと思われてるのねー。ちょっと意外でびっくりしたわ(笑)
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コメント

あれっ、ボムスssiはアン先生どまりだったんですね(笑)
確かに女性陣ふたりのキレキャラにかなり疲れました。
逆にずっとあのテンションでの演技疲れるだろうな~とか
思ったり…。
でも個人的に楽しめた満足の作品です^^

★りーめいさん★
わはは・・・
アン先生はやはりアン先生でしかありませんでした(笑)

このドラマ、あんまし恋愛のかけひきとかがなかったですよねー。
そういうの好きなんで、私にはちょっと物足りなかったかな~・・・
でも、りーめいさんは良かったんですね!
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