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寡黙で強い男は素敵です

THE BOURNE SUPREMACY  『ボーン・スプレマシー/THE BOURNE SUPREMACY』 (2004年 アメリカ)
過去の逃走劇から恋人マリー(フランカ・ポテンテ)と共に生き延びることの出来たボーン(マット・デイモン)。彼はインドのゴアでひっそりと人目を避け新しい人生を歩み始めていたが、あいかわらず断片的によみがえる過去の記憶に苦しめられていた。

CIAの諜報部員パメラ・ランディ(ジョーン・アレン)は内部の公金横領事件の捜査のさなか部下を何者かに射殺され、内部資料も奪われてしまう。容疑者を捜査していくうちに捜査線上に浮上してくる一人の男――ジェイソン・ボーン


スプレマシー

インドで隠遁生活を送るボーンの元に再び迫る暗殺者の影。
街中で怪しい男(カール・アーバン)と車を見かけたボーンは本能的に身の危険を感じ取り、マリーと共にふたたび車で逃走を始めるが、逃走のさなかマリーが銃弾に倒れてしまう。すでに息絶えてしまったマリーに最後のキスをして、ふたたび孤独な逃走劇を始めるボーン。そしてボーンは決心する・・・自らを苦しめる記憶の断片を確かめることを―――





言わずと知れたボーンシリーズ第2作目

前作があたりさわりの無いわかりやすい映画だったという印象が強くて、いい具合に今作もシンプルかつ解りやすさは引き継いでたわ。それ以上に2作目の見所はカーチェイス?


この映画だけではないのだけれど、カーチェイスシーンを見るたびに思うのが「あんだけぶつかってよく車動いてんなー」
(思わせない映画もあるんだけどね)
このスプレマシーはものすごく思っちゃいました(笑)
追う側と追われる側の車の性能に差がありすぎだわよ。
おまけに壊れたところがケンシロウの服のように直ってるし。

スプレマシー


あとカーチェイスの映像。
臨場感を出すためにわざとハンディっぽい映像にしてあるんだとは思うんだけど、私はあのブレブレがどーにも苦手。
合戦シーンとかでもたまにあるよねー。
CGじゃない生身っぽさ(?)を強調したいのかな~なんて思ったりもするんだけど、ハト脳ぷるる、何がなんやらさっぱりわからなくなる・・・。
アタシ自信がCGなのかそうでないのかとか、スタントなんか本人なんかとかを気にして映画を観ないので・・・映像はやっぱ綺麗なほうがいいなぁ~と。


あ、でもデイモン君カッコよかった!!
スプレマシー
ライナスくん(オーシャンズ)と同じ人物とは思えない!
(どーしてもデイモン君=ライナスくんのイメージが払拭できないアタシ・・・( ̄▽ ̄;)

なんやかんやいいながらも、はまっちゃうこの映画。
ボーンの設定があたしのツボなんやわ。
決して生まれながらの超人ではなく訓練(この場合は修行ではなく訓練ね)で能力を鍛え上げる。
そして、誰にも負けないその能力を最大限に駆使して戦うのよ~~ホレボレ~~





あとは『アルティメイタム』やなっ!
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