ぷるる
妄想暴走乙女
ぷるるの自己満ブログへようこそ!

華流・韓流の世界で暴走中~

観た映画、ドラマ
テレビ番組等の覚書
(ハト脳ぷるるの忘却防止)
あとは普通の日記デス・・☆




※投稿記事に関係の無い
トラックバックやコメントは
管理人の独断と偏見で
削除させていただいております
記事&コメント
お友達
tuna.be

いろいろ

BBS

ジェット・リーの『海洋天堂』を日本で観たい!

人気歌謡ぴあ

陣中戯言無し

RED CLIFF: PART II 『レッドクリフ PartⅡ-未来への最終決戦-/RED CLIFF: PART II 赤壁』 (2009年 アメリカ/中国/日本/台湾/韓国)

劉備軍と共に曹操軍と戦う道を選んだ呉の若き君主孫権(チャン・チェン)。劉備軍の軍師孔明(金城武)と呉の知将周瑜(トニー・レオン)の活躍により曹操軍は大敗を期すが、数で勝る曹操軍は多くの戦艦を率いて赤壁まで押し迫る。
迫る曹操軍は80万、かたや迎え撃つ連合軍は5万。

そんな折、曹操軍では暖かい気候と慣れぬ風土で疫病が蔓延。
なんと曹操は疫病にかかった兵士を船に詰め込み、連合軍へと流してきた。
あっという間に疫病がひろがってしまった連合軍、おびただしい死者が出たため自軍の建て直しを計り劉備は軍師孔明を残して後方へ撤退。
周瑜と孔明はお互いの命運をかけ曹操軍打破に向けて動き出す―――

赤壁







一回観たからか、キャストに対する違和感はまったく無くなってのパートⅡ
前回のパートⅠでは張震が一番良かったんやけど、今回良かったのは断然武ぽん。

っていうか、『赤壁』っつったら主役は孔明やもんね!


孔明



ただやっぱり疑問というかつっこみたい衝動にたえず見舞われたこの映画。
原作を逸脱しまくってた後半の方がかえって良かった!
もう三国志と思わずに観れたから(笑)












やっぱりあたしの中での一番のネックは
周瑜
最後に本を読んだのもけっこう前やから細部までストーリーは覚えてないんやけど、周瑜がそんなに好きなキャラクターじゃないのよねー。あたしの中ではもっと人間臭い将軍であないに涼やかなカンジの人では全然ないのよ・・・
トニーさんが演じてるから好きになれるかと思ったけどやっぱり違和感ありありで。


あと孫権の妹の尚香が密偵として魏の兵卒になってるって・・・ありえへんやろ。
もー、どない考えても無理やー!
肩車した時点で気付くやろっ(笑)!
鳩も・・・・出るとは思ってたけど・・・



ほんでもってトニーさんの演武見せられてもなぁ~~
トニーさん好きよ!好きやねんで!!でも・・・
トニーさんの演武ねぇ・・・

梁朝偉
次はぜひ現代物に出て渋いおっさんを演じて欲しいです



なかなかあたしの中で??が飛び交う映画やった
そう、こないにつっこんで観る映画じゃないってのもわかってるのよ。
三国志をまったく知らん人の方がこの映画はおもしろかったのかも。



この映画を観た後からまた三国志読み直してます
ん~何度読んでもおもしろいわぁ~♪♪









スポンサーサイト

コメント

そうそう、ありえへんが山ほどね(笑)

まぁね、もう細かい事は考えません。
しょうこう(漢字変換さがすのも面倒)あまりにお粗末な敵軍兵とのささやかな心の交流もね・・・

うちは孔明とろしゅくのやりとりが楽しかったかな~。
この孔明ってお茶目だわって感じで結構好きなのよね。

★睦月さん★
そうそう、尚香が呼び止めたばっかりに死んじゃった気の毒な敵兵さん(笑)
あんだけ二人絡めるんやったら最後ぐらい「女やったんかー!」とか「敵の大将の妹やったんかー!」ぐらいびっくりして死んで欲しかったわ。

魯粛はなんかオドオド感がこっけいでなかなかおもしろかったよねー!

ちょっと!!このへいちゃん面白すぎ!

いや~武ぽんもいいけど孫兄ちゃんも
よかったよ~
妹に後ろから着物着せたげるとこなんか
いいじゃ~ん
ハ○でもいいじゃ~ん
でもホントは○ゲはいやじゃ~ん
あ、ジェイのことじゃないからねっっ

★あっきー★
くぷぷ
このトニーに気づいてくれてありがとう^^

たしかに!妹に後ろから着物着せてあげるところ良かった!!
でもハゲはいやよね~ハゲは!(あ、言っちゃった!)
あ、全然ジェイがハゲとか言ってないよ
(さりげなくジェイをアピってくるわねー)
そうそう、小綜もひそかにやばそうよね・・・
非公開コメント

今日は何日?
07 ≪│2017/08│≫ 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
カテゴリ
ブログ内検索
トラックバック
RSSフィード
RSS