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財閥の嫁もタイヘンなのね・・・

ロイヤルファミリー 『ロイヤルファミリー』 (2011年 韓国ドラマ)

※※森村誠一:著の「人間の証明」を踏襲しながら韓国ドラマらしさを追求した復讐劇※※


結婚して18年もの間、影のように生きてきた女性キム・インスク(ヨムジョンア)。韓国トップクラスのJK財閥の次男に嫁ぎながらも、義母や義兄弟たちから「K」と呼ばれ続けた女性―――ただ自分を愛してくれた人がロイヤルファミリーだっただけ・・・

彼女は15年前から一人の孤児を後援し続けていた
ゆいいつ彼女がJKからの外出を認められていた奉仕活動で知り合った少年ハン・ジフン(チソン)
彼はインスクの支援を受け司法の世界へ入り、自らが殺人の容疑をかけられていた殺人事件の真犯人を検挙。こうして一躍スター検事として世間の脚光を浴びる。

インスクの最愛の夫であり、JK財閥コン会長(キム・ヨンエ)の最愛の息子であるドンホがヘリの事故で帰らぬ人となってしまった。息子を失った悲しみと怒りの矛先すべてをインスクへ向けるコン会長。ドンホとの間に出来た息子ピョンジュンの親権を剥奪してJKから抹殺しようと画策する。
ドンホの葬儀でインスクのJKでの扱いに気づいたジフン。 インスクを助けたい一心で、スター検事の座を捨てJKという泥沼に身を投じてしまう。

義母の画策を逆手に取りながら次第にロイヤルファミリーで頭角を現してゆくインスク
偶然なのか、あらかじめ用意されていたものなのか・・・
やがて奉仕活動で培った人脈を武器に、JKクラブの社長の座にまでのぼりつめたインスク 。
しかし社長就任式の当日、クラブの近くでジョニーという名の外国人青年が殺害されるという事件が起きる。

ジョニー殺害事件の捜査がすすむにつれ
次第に明らかになってゆくインスクのもうひとつの顔
20年間JKの執事長として忠実に働くオム・ギド(チョン・ノミン)との意外なつながり
謎の人物キム・マリ
そしてそれらはジフンの過去ともつながってゆく―――

ロイヤルファミリー



かなり重いお話でした
おもしろかったってのともぜんぜん違うんだけど
もう、先が気になって仕方のないドラマ
ラストの6話は一気見でした(笑)




ラスト3話は涙涙涙・・・
今までの謎が一気に明かされるというか

アタシ的には、オム執事がなんであそこまでインスクを慕っていたのか
っていう謎が一気にとけて・・・
これまた涙涙涙(T△T)

インスクがなぜコン会長にあそこまで戦いを挑むのかっていうのも判明

登場人物がみんな人間臭くって
やっぱこうでなくちゃー!

ドラマって、「ありえんがなっ!」っていう登場人物多いでしょ
特に、頭のてっぺんからつま先までいい人なんてありえない
(だからあたしはチュモンがだめだったのよねー)

いっぱい出てきた主要人物の中で
今回一番いい味出してたのが

ロイヤルファミリー

タックオンマー!!
ではなく
JKグループ長男ドンジンの嫁ユンソ
最後までグソン財閥のお嬢としての誇りを捨てなかったあんたはエライっ!!
なんかかっこよかったわー
でも盗聴が癖ってのは・・・アニ、それもよし(笑)


今回、もちろん

ロイヤルファミリー

チソン目当てで見始めたこのドラマ
(いや、内容もなんも確認せんとほんまにチソンが出てるってだけで見始めてしまいましたから・・・)

んがっ
今回はばかりはチソンよりもこの人のほうがかっこよかった!

ロイヤルファミリー

オム執事~♪
(なんか最近この人よく見かけるんだよねー)

やっぱり陰で見守るタイプの人に弱いぷるる

しかし今回ばかりは萌え度はかなり低かった
っつーか、萌えるようなドラマではなかった;;
次はラブ度高めのドラマを見よう・・・
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