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妄想暴走乙女
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アイアンマン2『アイアンマン2/IRON MAN 2』 (2010年 アメリカ)

自らがアイアンマンであることを世間に大々的に公表したトニー・スターク(ロバート・ダウニー・Jr)。自身が開発改良を手掛けた最新アーマー『マーク4』に身を包み、世界各地でおこっている紛争を精力的に鎮圧していた。しかし、個人が軍隊をも凌ぐ武力を持つアーマーを所有していることが政府と世論で問題視され、政府への引き渡しが要求される。
アフガニスタンでのアーマー開発の経緯を思うと、アーマーの引き渡しなど到底考えられないトニー。

ちょうどそのころ、シベリアで一人の物理学者が他界した。彼の名はアントン・ヴァンコ。トニーの父親のハワードと共にアークリアクターの開発に携わった優秀な科学者だったが、スパイ容疑でロシアに強制送還されその後シベリアで貧しい生活を余儀なくされていた。アントンの息子イワン(ミッキ-・ローク)は自分たち親子が不遇な生活を強いられたのは父の発明を横取りしたスターク一族のせいだと、トニーを激しく逆恨み。父の残した設計図をもとに一人ひそかにアーク・リアクターを開発、それを動力とするアーマースーツを開発した。

モナコでカーレースに参加していたトニーを急襲したイワン。しかしトニーのアーマー「マーク5」に返り討ちにあい、収監されてしまう。この様子は各テレビ局で全国に放送されており、新たな未知のアーマーが現れたことに世論は衝撃を隠せない。
そしてもうひとり、イワンのアーマーに注目していた人物がいた。スターク・インダストリーズのライバル会社、ハマー・インダストリーズの社長ジャスティン・ハマー、イワンの脱獄に手を貸し彼の力を借りて軍事生産ラインの増強を目論む――――

アイアンマン2
ミッキー・ローク・・・昔けっこう好きだったんだけどな・・・






先日観た「シビルウォー」で
アベンジャーズを楽しむにあたって
登場人物のソロ作品は必要不可欠と悟ったぷるる

というわけで


トニーーーーーー!!!!!

アイアンマン2 



ヒューリーも出てくるし
ナターシャも出てくるし

アイアンマン2

いっちゃん最後なんて
あきらかにマイティーソーの布石やし

アイアンマン2
ソーもかっこええわぁ~♪
 

あと、観てるときはわかんなかったけど
ハルクに繋がるシーンがあったり
スパイダーマン役の男の子が出てきたりしてたって・・・

もう

アベンジャーズだけ見ててもあかんやん!


ソーね
ソーも見ないと
ロキの立ち位置がいまいちわかんないんだよ・・・

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