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かっこいいぞセリーン!!

アンダーワールド『アンダーワールド/UNDERWORLD』 (2003 アメリカ)


千年近くの長きに渡り闘い続けてきたヴァンパイア(吸血鬼)とライカン(狼男)。しかし、600年前にライカンの長ルシアン(マイケル・シーン)が、ヴァンパイアのクレイヴン(シェーン・ブローリー)に討たれことにより、ライカンの力は急速に弱まった。


闇夜に浮かぶビルの屋上から地上を見下ろす一人のヴァンパイア―――セリーン(ケイト・ベッキンセイル)
宿敵ライカンを処刑するため地上へ降り立った彼女だが、地下鉄の駅で人間達を巻き込んだ銃撃戦になってしまう。ライカンの一人を殺したもののもう一人は取り逃がし、しかも仲間の一人を失ってしまう。その戦闘の際、ライカン達は対吸血鬼用に改良された紫外線を放射する弾のこめられた銃を所持していた。
そしてまた、彼女は地下の奥底から無数のライカン達の雄たけびを聞く―――
居城に戻った彼女はライカンが一人の人間の男性を執拗に追いかけている事実を突き止める。男性の名前はマイケル(スコット・スピードマン)。なぜ彼はライカンに付け狙われるのか――
ルシアンは本当にクレイヴンに討たれたのか―――




 


セリーン!キミはかっこいい!!


ガンアクションがあまり得意でないぷるるですが、神秘的なコスチュームに神秘的な舞台セット、セリーンの華麗なアクションにすっかりはまってしまいました。


西洋人の顔の見分けがなかなかつかないもんだからか、途中どっちがヴァンパイア?どっちがライカン??と脳みそグルグルになっちゃったけど、そんな細かいことどーでもええねんっ!とぶっとばしても全然OK!
とりあえずセリーンの着地ポーズが美しくって感涙モノなのと、クレイヴンが結構好み~なのとで最後まで一気に楽しめました。


ぷるるの苦手な血、血、血がだらだらだらーーーーっとあらゆるシーンで流れてたけど、画面がほどよく暗くってなんだか青みがかってるから、あんまり気にならなかったね。


あと、程よくロマンス入ってて、ロマンス×アクションというぷるるの大好きな構図。
クレイヴンとセリーンとエリカの関係とか、ラストでルシアンがマイケルに自分の夢を託すところなんて、サイコーーー♪♪


あ、でもヴァンパイアのビクターとマイケルの戦いは、ちょっとねー・・・。
あそこのアクションがもうちょっとよければ問題無しだったのに。
なんかマイケルの変身後の姿がビミョーに間抜けに見えたのはあたしだけではないハズ・・・。


まあいいよ!
この興奮の冷めないうちに次のエボリューションも観るからなー!


 

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コメント

よかったっすねー!セリーンかっちょいー。
着地のシーン、同感、同感!
私はやっぱりクレイブンよりビクターさ。長老にして最強、と言わしめたビクター・・・なのにあっけなくさよならなんてヒドイわっ。くすん。

☆こっとん☆
おっかしーなー・・。
あたしも予定ではセリーンのようになるはずやったんやけどなー・・・。
ビクター・・・ちょっと上限オーバーか(笑)
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