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ポン・ダルヒって名前やったのね~

外科医ポン・ダルヒ 『外科医ポン・ダルヒ』 (2007年 韓国ドラマ)

田舎の健康診断医として勤務するポン・ダルヒ(イ・ヨウォン)
2年前に胸部外科のレジデント過程を進んでいたものの、生まれつきの心臓病が悪化、手術を受けることになったため途中脱落した。
しかし胸部外科の専門医に進む夢があきらめきれず、母には「ロンドンへ留学する」とウソをつき韓国病院の胸部外科レジデントとして再出発。

天才外科医のイ・ゴヌク(キム・ミンジュン)
1年前に6歳になる息子が、自分とは血のつながりが無かったことが判明し離婚。
アメリカで暮らしていたが、韓国病院の外科部長を務める叔父に「がんセンター」設立に向けて呼び戻される。前妻は韓国病院の小児科医チョ・ムンギョン(オ・ユナ)
ムンギョンと病院内で息子のことについて言い争っているところを、偶然ダルヒに聞かれてしまう。
落ち込むゴヌクを気遣うダルヒ。二人のキョリは急速に近づいてゆく。

胸部外科の専門医だが、多くの分野の手術をこなす天才外科医アン・ジュングン(イ・ボムス)
ゴヌクとは学生時代からのライバル。
胸部外科科長にスカウトされ韓国病院の胸部外科にやってくる。
小さなミスも許せない完璧主義者のため、ミスの多いダルヒに「医者をやめろ」と言い放つ。
孤児院育ちで里親にも捨てられた過去を持つジュングンは、血のつながりがないだけで息子に冷たく当たるゴヌクが許せない。

キレるアンソンセンニ~m♪





正直・・・まったく期待していなかったため、ずーっと後回しにしていたこのドラマ。
特に好きな俳優さんが出ているわけでもなく(ソンベク、ミヤネ~)、医療ドラマとしては同時期に録画していたチソンの『ニューハート』の方を楽しみにしていたので、はっきりいってノーマークでした。

わたしにとってドラマは20話前後がベストみたい(笑)
『バッドラブ』もこの『ポン・ダルヒ』も1話目からぶっとばしでおもしろいし、中だるみもほとんど無く。
ラブストーリーとしては『ニューハート』なんか目じゃないぐらいおもしろかった。
(医療モノとして見ると『ニューハート』の方に軍配があがりそうやけど・・・)


そしてなにより・・・
アン先生~~!!

アンソンセンニ~m♪♪


すっかり魂持って行かれてしまってます(* ̄∇ ̄*)エヘヘ


これもアンソンセンニ~m♪








はっきりいって最初見たときは

オン・ザ


なんじゃっ!?この前髪っっっ!!!!・・・とかなりの衝撃!
(だってイ・ボムスssiお初だったんで・・・)


最初の数話はだんぜんソンベクの方がカッコよく見えたんだけどねー。
ソンベク医者になるの巻

でもね、ソンベクはしょせんソンベク。(どこまでもソンベクに冷たいアタシ)

冷徹無比な完璧主義のくせに、好きなヨジャが絡んだ途端ガラガラと人格崩壊してしまう、アン先生のキャラがたまりまへん~~~~(ヘンタイ?)




ただ・・・ただ・・・・残念なことに・・・・
肝心カナメのポッポシーンがいけてないーーーーー。・゚((T◇T゚)゚・。オーノー!!
ラストのポッポシーン(アン先生がダルヒの腕をぎゅっと掴んで引き戻すシーン)なんか、アタシ的には撮り直しなんじゃーーーーー!!!(何様!?)

ポッポ
こっちのポッポも出来ればもうちょっとぐいーーーーっっっといって欲しかったなぁ・・・(あ、ウルサイっすか?)



ゴンイルの歌もイイトコロでがっつり流れてたね~うらやましい・・・
それに比べて・・・いや、これ以上何も言うまい(笑)
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