ぷるる
妄想暴走乙女
ぷるるの自己満ブログへようこそ!

華流・韓流の世界で暴走中~

観た映画、ドラマ
テレビ番組等の覚書
(ハト脳ぷるるの忘却防止)
あとは普通の日記デス・・☆




※投稿記事に関係の無い
トラックバックやコメントは
管理人の独断と偏見で
削除させていただいております
記事&コメント
お友達
tuna.be

いろいろ

BBS

ジェット・リーの『海洋天堂』を日本で観たい!

人気歌謡ぴあ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

深く考えずに観たもん勝ち!

ウォンテッド 『ウォンテッド/WANTED』  (2008年 アメリカ)

冴えない毎日を送るサラリーマンのウェスリー(ジェームズ・マカヴォイ)。
生きることにうんざりきていた彼の前に、突然【フラタニティ】と言う謎の暗殺組織が現れる。
ウェスリーの父はその組織の凄腕の殺し屋だったが、クロスと言う裏切り者によって殺されてしまったた。父の才能を受け継いだウェスリーも命を狙われているという。
突然の出来事で何がなんだかわからないまま、組織の一員フォックス(アンジェリーナ・ジョリー)と銃撃をくぐりぬけアジトへたどり着いたウェスリー。
そして彼は組織の継承をするべく、暗殺者としての才能の覚醒をはじめるが―――






とにかくテレビの予告がカッコよかったんで、これは劇場で観なければっっ!!
と思って観たんだけど・・・・

 

 

一言で言うなれば・・・・・おしいっ!!!!!

 

 

 

 

 



冒頭に出てくる、男が窓から飛び出していくシーン

ウォンテッド

エレベーターの壁を蹴って、隣のビル目指してドーーーン!
(ただ、まわりの書類の飛び散らかり方がちょっとコメディっぽかったんだけど・・・)
かっこいい~~~♪

予告でガンガン使われたたアンジーとマカヴォイくんの銃撃戦からつづくカーチェイスなんかも、超素敵で手に汗握っちゃったわ~~

ウォンテッド



たしかにね、全編通してアンジーはカッコよかった。
スミス夫妻同様、やっぱりお化粧バッチシで銃をぶっ放すシーンなんて、女のあたしが見てもセクシ~~♪







ただ・・・ストーリーが・・・
運命?の機織????が出てきたぐらいから、なんだか頭の中に?????が渦巻き始めて・・・
結局あの機織りはなんやったんや?なんで名前が織られるようになったんや??ってかここらへん、ごっついほったらかしやったけど・・・それはあかんやろー。

あと、フラタニティのメンバーの能力は・・・どないやったんやろ?
まま、あきらかに常人を逸脱してる能力(特に動体視力?)を持ってるってのはわかるんだけど・・・もうちょっと設定をちゃんとして欲しかったなぁ~
だって最初にウェスリーの父ちゃん(じゃなかったけど・・・)、窓からばーーーーんっ!って飛び出しとったけど、他の人にはそういう能力は無いみたいだし・・・。



ほんでもって・・・人殺しすぎ!!!
あの落ちた電車に乗った人は不運としか言いようがありません。






んんー・・・・


ま、いっかー!
ラストシーンもアンジー超かっこよかったし!
もちろんタムナスさんもかっこよかった。タムナスさんとは思えないほどに・・・(笑)

スポンサーサイト

コメント

洋画やん!

うおおおーーーー!これ観たかってん!
CM のアンジーかっちょええよなー^^
アンジーを観るつもりで行ったらストーリーに耐えられるかなぁ・・・。結局スミス夫妻は未だ観れずにいるこっとん(- -;)|||||||
タムナスさん、かぶりものとるとナイスガイでしたか(笑)

★こっとん★
あー・・・なんていうか・・・CMって良く出来てるねぇ~・・・ってカンジかな(笑)
でも、ストーリーをばっさり切り捨てて観るならものすごくおもしろいかも!(むずかしいかっ!?)
スクリーンで観てなんぼの映画だってのは間違いないわ。

スミス夫妻もまあおもしろかったんだけどねー、ラストが好かんかったわ。

おすぎとピーコのピーコさんがジェームズ・マカヴォイを見るための映画、って書いてらしたんですが、どうでしたか?彼かっこいいですか?

★nanriさん★
マカヴォイくん(タムナスさんねっ!)が、かっこいい男に成長していく様は確かによかったですよ~!
アンジーの映画かと思いきや、しっかり主役はマカヴォイくんでしたしね。

ふふふ。見ちゃいましたね。

マカヴォイくんが、上司についにキレて、同僚をキーボードでバチコーン(←懐かしい響きのような。。。)と
ぶったたくと、キーボードのキーが●UCK~と飛び出てくるシーンは、かなり笑ってしまいました。いい意味で。ミュージックPVっぽかったなぁ、と。
監督ってばお茶目だなぁ~!!

そうそう、とてもタナムスさんと同一人物とは思えませんよね~。
今おもえば・・・ちょっとマトリックスみたい。
いきなり美女が出てきて・・・(笑)

★tigereysさん★
おほほ。見ちゃいましたわ。

ところどころコメディの臭い漂う仕上がりでしたもんねー。
キーボードのシーンはあたしも「おっしゃれ~~♪」(←この言い回しもかなり懐かしい?)って思いました!
マカヴォイくんの「そ~~り~~~」がツボでしたわ~。

ふ・・・細かい事は言いっこなしさ。

アンジーは毎度ながらクールにかっこよかったわね~。
こういうアクションぴったりだわ。

でも、うちには本当のおとっちゃんしか目に入ってなかったのでした~。
とっちゃん坊やには興味ないし~(爆)

それにしても・・・あの列車だけはいただけないわね~。
全く、見事に巻き添えの人々が気の毒でならない。

★睦月さん★
だよなー。細かいことは言いっこなしな映画だよなー。
アンジーはあのふてぶてしい顔と豪快なアクションのマッチぶりが最高にCOOL!

くくっ・・・前にも言ったけど、絶対おとっつぁんが一番おいしい役だったんだって(確かに出番は少なかったが・・・)。あら、タムナスさんはだめでしたか。

あの列車のシーンと、最後、ウェスリーが紡績工場に乗り込んでいくシーンだけは、どうにも無駄死が目についていただけなかったわ・・・。
非公開コメント

今日は何日?
09 ≪│2017/10│≫ 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
カテゴリ
ブログ内検索
トラックバック
RSSフィード
RSS
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。