ぷるる
妄想暴走乙女
ぷるるの自己満ブログへようこそ!

華流・韓流の世界で暴走中~

観た映画、ドラマ
テレビ番組等の覚書
(ハト脳ぷるるの忘却防止)
あとは普通の日記デス・・☆




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ジェット・リーの『海洋天堂』を日本で観たい!

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我が家にもハーマイオニーを

死の秘宝1 『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART.1/HARRY POTTER AND THE DEATHLY HALLOWS』  (2010年 イギリス・アメリカ)

ヴォルデモード抹殺の鍵を握る「分霊箱」
彼の魂が分けて納められているという「分霊箱」の全てを破壊するべくハリー、ロン、ハーマイオニーの3人は旅に出る。魔法省もホグワーツもヴォルデモーに乗っ取られた今、彼らを導いてくれるのは亡きダンブルドアの残した言葉と遺品のみ。
ヴォルデモード抹殺という重要な任務を遂行するために旅に出た3人だったが、仲間の死やはっきりしないダンブルドアの遺言、なかなか見つからない分霊箱の手がかりなどに翻弄され仲間割れをしてしまう――――

死の秘宝1





見れた・・・よかった・・・・



勢いで買った前売り
でもなかなか見に行く時間がオプソ~~~;;


あやうくキレイな紙くずになっちゃうとこでした
あぶないあぶない

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女の嫉妬は怖いっす!

美人図 『美人図/MINNDO』 (2008年 韓国)

18世紀末。4代続く宮廷絵師の末娘として生まれたユジュン。幼い頃から跡継ぎである兄ユンボクをもしのぐ絵の才能を持っていたため、たびたび兄の代筆で絵を描いていた。しかし兄の替わりに描いたユジュンの絵が貴族達の賞賛を浴びたことが起因となり、兄ユンボクが自殺。跡継ぎを失った父の無念をはらすため、女をすて女人禁制の宮廷絵師ユンボクとして生きる道を選んだユジュン。


美人図

 ほどなくしてその才能を図画署の最高絵師キム・ホンドに見込まれたユンボクは、師匠の愛弟子としてひたすら絵の道を歩み始める。そんなある日、王より庶民の生活を絵にするようにとの命を受けたホンドは、ユンボクを連れ町に出かける。初めて見る庶民の生活に目をうばわれたユンボクは市井の様子を取り付かれたように描き始め、その途中に出逢った一人の青年と恋に堕ちる。鏡職人のガンム。彼と出会い、初めて愛に目覚めたユンボクは、次第に庶民の生活を題材にした春画を描き始める。
しかし、ユンボクの部屋で彼女の描いた春画を見つけた師匠のホンドは、宮廷を抜け出すユンボクの後をつけガンムとの密会の一部始終を見てしまう―――
美人図


実は愛弟子の秘密を知りながらも彼女の才能を愛していたホンドは、いつしか彼女自身をも愛するようになっている自分に苦悩していた。そんなホンドの秘められた思いに気が付きながらも彼を愛し、しかしいつしか彼の秘められた思いのため嫉妬に駆られる妓女ソルファ。
それぞれの愛と嫉妬心から破滅へと導かれる4人の運命――――

美人図






ワタシの周りの人たちが
この映画でぽしゃぽしゃ主演のナムギルssiに堕ちてくもんだから
こりゃやばいかなーーーーと思いつつ鑑賞しました


ははっ
やっぱアタシはこういうストーリーでは
ナムギルssi演じる奔放キャラよりも
理性と本心の間で葛藤し続ける師匠のホンドキャラに堕ちてしまうんだわ~(笑)


そう
ワタクシお得意の
『茶母』のナウリキャラなんですわ

やっぱそこかよっ!ってね。





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イケメン高校生×おっさん

フライ・ダディ 『フライ・ダディ/FLY, DADDY, FLY』 (2006年 韓国)

平凡なサラリーマンのガピル(イ・ムンシク)。愛する妻とかわいい娘ダミの三人家族。そんな彼の平凡だが幸せな日常が突然崩壊する。
友達とカラオケへ出かけたダミは、そこで声をかけて来た見知らぬ男子高校生に暴行され入院してしまう。病院へ駆けつけたガピルのところへ加害者の少年と少年の通う高校の教頭と教師がやってくる。「単なる子供同士の喧嘩ですから」「そちらのお嬢さんにも問題があったのでは」
怒りに震えるガピルは少年に飛び掛るもあっという間に取り巻きに押さえつけられてしまう。加害少年テウクは高校ボクシングのチャンピオンかつ父親は有名な政治家という絵に描いたような札付きのワル。まったく反省の色をみせないテウクと事件を金で解決しようとする教頭たち。
病室に戻ったガピルはダミに八つ当たり、そんな父親に失望したダミは心を閉ざしてしまう。
落ち込むガピルの目に偶然テレビで英雄扱いのテウクのインタビュー映像が!
包丁を握り締めテウクの高校へ乗り込んだガピル
「テウクを出せーーーー!」と叫ぶガピルの前に現れた一人の少年スンソク(イ・ジュンギ)。
あっという間にスンソクに倒されたガピル。
意識を取り戻したガピルの話を聞いてスンソクとその仲間達は夏休みの計画を立て始める。
そう、ガピルをスンソクに弟子入りさせ、テウクに復讐をさせてやろうと!
はたして中年オヤジのガピルは、テウクに一発お見舞いさせてやることが出来るのか!?





けっこうストーリーよめよめだし
見るほどでもないかな
なーんて思ってたんだけど
いまだかつて
ジュンギくんではずれなかったんで(笑)





スンソク

ジュンギくんはやっぱりかっこよかった・・・♪
彼を鑑賞するという点ではハズレではありませんでしたわ






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アウディって頑丈なのねー

ボーンアルティメイタム 『ボーンアルティメイタム/THE BOURNE ULTIMATUM』 (2007年 アメリカ)

ボーンシリーズ第3作
記憶を失った元CIA諜報部員のジェイソン・ボーン(マット・デイモン)
自分の記憶を取り戻すべくCIAの極秘プロジェクト「トレッドストーン」の中核にせまるボーン
そんな時、彼はイギリスの大手新聞ガーディアンにトレッドストーンのアップグレードプロジェクト「ブラックブライアー」と自分の記事を目にする。
内部告発によって書かれたその記事を担当した記者との接触をはかるためイギリスへ飛ぶボーン。
しかしCIA対テロ組織のヴォーゼンも過去のプロジェクトを抹消するため記者の暗殺の指令を出す。
記事の出所から自分の過去をたぐる糸口をなんとしても見つけたいボーンは迫りくる追っ手をかわしながらイギリスの新聞記者との接触を図るが、彼の目の前で新聞記者は暗殺されてしまう。
新聞記者の残したメモから、CIAマドリッド支局長のニール・ダニエルズからの情報だったことをつきとめたボーンだが、ダニエルズもまた暗殺されてしまう。
CIAマドリッド支部のニッキーとCIA対テロ組織のパメラの力を借りて、彼の自分を探す戦いはいよいよクライマックスを迎える―――








見たつもりで見てなかったシリーズ!
(あ、前はハリポタね!)
これも見るの忘れてたわー


相変わらず見やすいストーリー仕立で単純に楽しめる作りになっててグーっ!

ジェイソン・ボーン





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ポッターくんがんばれ!!

謎のプリンス 『ハリー・ポッターと謎のプリンス/HARRY POTTER AND THE HALF-BLOOD PRINCE』 (2008年 イギリス・アメリカ)

ついにヴォルデモードがマグルと魔法界の両方での支配を強め始めた。デスイーターがマグル界の橋を倒壊、魔法界ではダイアゴン横丁が襲撃されるという恐ろしい事件が続発。
最終決戦の時が近づいて来ていることを悟ったダンブルドア校長はハリーに決戦の時を迎える準備をするよう働きかける。ふたりはまずヴォルデモードを破る手がかりを握る人物、元魔法学校講師のホラス・ラズボーンを魔法薬学教授としてホグワーツへ再び招き入れる。なおかつハリーにホラスに取り入るように薦めるダンブルドア。
また、ダイアゴン横丁を歩いていたハリー達は、偶然ドラコと母親が夜の闇横丁へ入っていくのを目撃する。詳しいことはわからなかったがその時の出来事がきっかけでハリーはドラコが父親と同じくデスイーターでは無いかとの疑いを強める。



これ、見たつもりでいたら見てませんでした!!
ひゃぁ~
どこまで見たのかわかんなくなっちゃうんだもん


エドワード効果で、炎のゴブレットを見返して以来
気合入れて見たからかな~
がぜんおもしろくなってきたポッターシリーズ
(あたしって単純・・・)

でも、やっぱ原作読まないと厳しいところが・・・

なんでハードカバーしかないのよぉぉぉ~
文庫本出してくれたら絶対読むのに~~





あいかわらずスネイプ先生かっこいいわぁ~
スネイプ先生

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